中学生処女喪失(ゆるゆり)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 俺は今年で30歳になりますが、これまで数十人の処女を貫いてきました。全部女子中学生です。
 女子校の教師をしているので、狩り場に困ることはありません。そこそこの顔でさえあれば、ちょっと優しくするだけでなびいてきます。楽なものです。

 先週も、歳納京子という二年生の処女を貰いました。
 よく笑う明るい子ですが、初めて入ったラブホテルで、初めてのセックスを経験する時は、さすがに緊張で身体が硬くなっているようでした。
ゆるプラス1
 処女喪失の痛みのせいで、京子は余計に身体を強張らせました。「力を抜いた方が楽になれるよ」といくら言い聞かせても、あまり効果はありません。痛くてどうしても力が入ってしまうのでしょう。
 初体験が終わった時、京子は少し泣いていました。
 ひょっとしたら、行為の最中から泣いていたかもしれませんが、もしそうだとしても、俺は快感を貪るのに夢中だったので、おそらく気付かなかったでしょう。
ゆるプラス2
 次の日には、彼女の部室でフェラチオをしてもらいました。
 本当はセックスをしたかったのですが、部室での性行為に京子がずいぶんと渋ったので、妥協案としてフェラチオにしたのです。
 しかも「一回きり」という条件まで付けられてしまいました。
 夜遅くのことだったので、誰かに見られるのを心配していたというわけではないでしょう。
 茶道室は彼女にとって大事な場所なんだろうと思います。
 だからこそここでエッチなことをするのに興奮するわけですが。
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