フェラチオで性欲処理
(ソードアートオンライン)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 登校してきたアスナを見付けた桐ヶ谷和人は、挨拶もそこそこに彼女の手を取って、人気のない校舎裏へと連れて行った。
「どうしたの、和人くん」
「ごめんごめん。ちょっとアスナにフェラチオして欲しくてさ」
「え、今から?」
「うん。駄目かな……?」
「んー……」
 アスナは少しだけ考えてから肩を竦めた。
「仕方ないなぁ」
 そう言って、和人をベンチに座らせ、アスナはその横に腰を下ろした。上半身を捻って彼の股間に顔を寄せると、チャックを下ろしてペニスだけを露出させる。
 ペニスはすでに完全な勃起を果たしていた。
「なんでこんなに元気なの?」
「朝、ちょっとあってな」
「ちょっとって、なに?」
「いや大したことじゃないって。オンラインで放尿中のシリカに遭遇してさ」
「それで勃起が治まらないってわけ?」
「そういうこと」
「ふーん……」
 アスナはペニスを口に含んだ。すぐに顔を上下させる。
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 積極的だな、と和人は思った。普段はもっと上品ぶったフェラチオをしているのだが。やはりシリカの名前を出したのが効いたのだろうか。別に嫉妬しているわけではないだろうが、彼氏が他の女の放尿姿を見て勃起していたら、心中複雑にもなるだろう。
「もう出るよ、アスナ」
 と和人は言った。
 フェラチオをしてもらう時は、口内に射精をしてはいけないという決め事があった。初フェラで口の中に出されて以降、アスナは口内射精を受け入れてくれなくなったのである。よほど不快だったらしい。
 しかし今日は、射精が間近であることを伝えても、アスナがペニスから口を離すことはなかった。それまでと変わらず唇でペニスをしごき上げている。
 このままでは本当に出てしまう。焦った和人はもう一度「アスナ、出るって」と言ったが、彼女の動きが止まることはやはりなかった。
 口の中に出しても良いと言っているかのようだったが、アスナは何も言っていないため、和人は確証が持てず、必死に射精を我慢した。
 しかし勢い良くしゃぶり抜かれては長く保たない。
「くっ……!」
 耐え切れず和人は精を放った。
 ペニスが何度も脈動して、そのたびに精液が噴出する。
 ここに至ってアスナの動きがようやく止まった。ペニスをすっぽり咥えたまま、射精を口内で受け止めている。
 アスナは精液を口の中に溜めており、射精の脈動が終わってから、ようやく喉を鳴らして飲み下した。
「ん……」
 そしてペニスからゆっくりと口を離す。
 亀頭と唇の間に粘液の糸が垂れたが、アスナの顔がさらに離れると、自然に途切れた。
「アスナ……」
 突然の口内射精に和人は戸惑うばかりだった。
 逆にアスナは、何事もなかったかのように笑顔を見せた。
「さ、行こう、和人くん。ホームルーム、始まっちゃうよ」
「ああ、そうだな」
 と言って和人は立ち上がった。
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