JC催眠漬けセックス
(俺の妹がこんなに可愛いわけがない)

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 この間アニメ系コミュニティで出会った女子中学生が素晴らしく可愛かった。まあ、ちょっとギャル系 入ってるんだけど。髪も染めてる。しかしそれを差し引いても余裕の美少女だ。
 ハンドルネームはきりりん。本名は高坂桐乃と言うらしい。
 出会ったのはオフ会で、カラオケ店だった。他にも8人ほどメンバーが居た。その中で熱い視線を向けていたら、桐乃にはずいぶんと警戒心を持たれてしまった。
 けど大丈夫。何の問題もない。なにしろ俺には、催眠術があるからな。
 彼女がトイレに席を立った時、俺もなにげなく後を追った。そして廊下で声を掛け、振り返った瞬間にはもう洗脳を完了した。俺最強。

 俺と桐乃は、ふたりでオフ会を抜け、その足でラブホテルに入った。
 桐乃は処女だった。遊んでいそうな外見をしてはいるが、身持ちは堅いようだ。
 大変結構!
 これだけの美少女ならば、中学生といえど、言い寄ってくる男はいくらでも居ただろうに。
 で、その後、桐乃が読者モデルをやっていることを知り、俺は同僚を紹介してもらうことにした。「お前と同等レベルの美少女」という条件を付けたら、桐乃は、次に会う時にひとり連れてきた。
 新垣あやせと言うらしい。相当な美少女だったので、俺は一目で気に入った。当然のように即ラブホ。彼女も処女だった。

 いつもなら何度か抱けばその女には飽きてしまう俺だが、桐乃とあやせは例外だ。このレベルの美少女なんて、そうそう居ないからな。
 ま、どんなに可愛くても、その辺の普通の女と同じで、彼女たちは俺の命令には決して逆らえないわけだが。
 エッチな水着で泳げと言われれば、当然のようにそうするし、お互いの乳首を擦り合えと言われれば、何の疑問も抱かずに従う。
俺が孕ませ忘れるわけがない2
 さらに、桐乃の友達である黒猫とか言う奴を加えて、4Pセックスをよくするようになった。
 桐乃とあやせは中学生だが、黒猫の方は高校生らしい。年を越えて友達になれるのだから、ネットというのは良いものだ。
 4Pなんて、普通の男なら手に余ることだろうけれど、催眠を駆使する俺ならば、3人の女全員を満足させることも容易い。
 と言っても、性技に長けているわけではない。催眠で女たちの快感を増幅しているのだ。
 その状態なら、ちょっとクリトリスを弄るだけで、簡単に潮吹き絶頂させることができる。
俺が孕ませ忘れるわけがない1
 彼女らがこうしてセックスを受けて入れているのは、紛れもなく催眠のせいだが、しかし気持ち良くなっているのは事実なので、彼女たちからしても、そう悪いことじゃないだろう。
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