クラスの眼鏡女子を落とした
(魔法少女まどか☆マギカ)

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 同じクラスの暁美ほむらちゃんと付き合うことになった。中学三年生の時のことだ。
 俺はまだ当時 童貞だったけれど、ほむらちゃんもどう見ても処女なので、あまり臆することもなかった。ほむらちゃんは大人しいし。ちょっと押せば付き合うくらいは簡単だった。まあ、向こうも別に嫌ではなかったと思う。
 で、告白してからしばらくは、中学生らしい真っ当な純愛をしていた。一緒に下校したり、休みの日に買い物とか映画とか行ったり。清く正しいお付き合い。
 とはいえ、やりたい盛りの男子中学生のことだ。いつまでもそれでは我慢できない。付き合って一ヶ月くらいしてから、俺はほむらちゃんを家に呼び、エッチなことをした。
ほむ☆プラス2
 大人しい彼女にしては珍しく、かなり嫌がる素振りを見せたので、最初のうちは素股までしかできなかった。しかもパンツと黒ストッキングの上からだ。
 胸は揉ませてくれたけれど。

 素股は3日おきくらいにした。合計で10回は超えていたと思う。
 そうしてエッチ行為に慣れさせた後、ほむらちゃんの誕生日に満を持して挿入に及んだ。
ほむ☆プラス4
 ペニスに対する抵抗感をすっかり無くしていたほむらちゃんは、流されるまま本番セックスを受け入れたのだった。
 ほむらちゃんは、わりと濡れるタイプだったからか、初体験でもあまり痛がったりしなかった。破瓜の血だって、ほとんどなかった。
 まあ、それでも、彼女の不安そうな顔を見ていたら、あんまり無茶な突き込みとかはできなかった。俺は遠慮がちにペニスを出し入れして、さっさと抜き取り、手コキをしてもらって射精した。
 そこまで気を遣う必要はなかったかもしれない。次のセックスではもうほむらちゃんも感じていたし、痛がる素振りだって全くしていなかった。
ほむ☆プラス3
 ほむらちゃんは本当にオマンコをよく濡らす。
 僕が教室でエッチをしたいと言うと、ずいぶん渋っていたけれど、いざ始まったらすぐに愛液を溢れさせてしまう。
 普段ほむらちゃんが使っている机に手を着かせて、後ろから挿入すると、僕のペニスは、たっぷりと潤った膣粘膜に覆われたのだった。
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