援交少女さやかちゃん
(魔法少女まどか☆マギカ)

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 美樹さやかとは出会い系サイトを通じて知り合った。俺は41歳のおっさん。さやかは中学生。彼女とは援助交際をしている。

 最初に会った時から彼女は自暴自棄だった。援交相手でしかない俺に、いきなり本名を明かしてしまうし、セックスの時も、ゴムを付けなくても良いとまで言った。
 どうやら、学校で何か嫌なことがあったらしい。深くは聞いていないが。どうせ、友達と喧嘩したとか、彼氏に振られたとか、そんな程度の話だろう。
 だから俺は気にせず美樹さやかを抱いた。処女だったが、それを感じさせないくらい、さやかは俺の言うままに従った。フェラチオを要求すれば黙って咥えてくれたし、俺の肛門を舐めてくれと言った時も、一瞬だけ顔を引き攣らせた後、普通に実行してくれた。
 処女を貫いた時は、さすがに辛そうな表情になっていたが、俺が気遣うような言葉を掛けると、「大丈夫です」とか「続けてください」とか健気なことを言ってきた。まあ、捨て鉢になっているだけなんだろうが。
 お言葉に甘えて俺は彼女の膣奥にたっぷりと射精した。

 何度もセックスをしているうちに、そのうち美樹さやかも感じるようになったが、積極的に快感を得ようという気はないようだった。
 ある時、彼女は妊娠した。
 いつも中出しをしていたので、まあ当然の結果だろう。堕ろすつもりだと言うので、俺は彼女に相応の金を渡した。
 普通の援交ならば、金目当ての狂言を疑うところだが、美樹さやかに限ってそれはないように思えた。

 堕胎やらなにやらでもう援助交際をやめてしまうのではないか、と俺は思ったが、その後も普通に会うことができた。それまでのようにセックスにも応じてくれた。
 俺はまた膣内に射精した。エッチが終わり、シャワーを浴びて先にホテルから出ようとした美樹さやかは、帰り際にポツリと言った。
「赤ちゃんは堕ろしました」
 それ以降も俺は、月に二回ほど彼女と会い、中出しセックスをしている。
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