ほむらちゃんの時間停止レズ
(魔法少女まどか☆マギカ)

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 暁美ほむらは、時を止める少女である。自分以外の物体をすべて停止させることができる。ゆえに彼女は、今日も鹿目家を訪ねる。
 停止した世界で彼女を止める者は居ない。暁美ほむらは、正面から侵入を果たし、鹿目まどかの部屋に足を踏み入れた。
 鹿目まどかはベッドの上で仰向けになっていた。パジャマ姿だが、ズボンとパンツは膝まで下げられており、右手は股間に触れている。
 自慰に耽っていたのは明らかだった。
 表情は切なげ。眉間にわずかな皺を寄せ、唇を軽く噛んでいる。苦しんでいるようにも見えるが、オナニー中であることを考えれば、快感に悶えていると解釈するべきだろう。
「ああっ、まどか!」
 暁美ほむらはベッドに飛び込んだ。
「普段のまどかも可愛いけれど、オナニーをしているまどかも可愛い! こんなに、こんなにも一生懸命にマンズリしてるなんて、もう、なんて可愛いのっ!」
 鹿目まどかに抱き付き、頬ずりをする。
「ねえ、まどか! そんなにオナニーが好きなの? 恥ずかしそうな顔をしているのに、やめられないの? クラスの友達に知られたくないような格好をしてまで気持ち良くなりたいの?」
 ほんのりと赤くなっている鹿目まどかのほっぺたに、暁美ほむらは何度もキスをした。
「私も好き! オナニーが好き! ううん、違うの、単なるオナニーが好きってわけじゃないの! オナニー中のまどかでオナニーをするのが好きなの! ねえ、いいでしょ? 私も一緒に気持ち良くなってもいいでしょ?」
 暁美ほむらは上半身を起こした。ベッドの上で座り込み、鹿目まどかの股間に視線を送る。
 無毛の割れ目を見ると、暁美ほむらの瞳が輝いた。
「本当に、どうしてあなたはそんなにも可愛いの!? 中学生にもなって、一本の筋しかないなんて! 可愛い! 可愛すぎるわ! 何度見ても感動してしまう! ねえ、触ってもいい? 触ってもいいでしょ? いいわよね? もう、数え切れないくらい触っているものね? 今日もちょっとだけ触らせてね? ね?」
 わずかに間を置いてから、暁美ほむらは小声で「いいよ」と言った。そして、「ええ!? いいの!? 本当に? まどかのオマンコに触ってもいいの!?」と言った。さらには、再び小声になり、「うん。ほむらちゃんなら、触ってもいいよ」と言った。
「あああ! まどか、ありがとう! 私、頑張るから! 頑張って、まどかのオマンコをいっぱい触るから!」
 暁美ほむらは、股間に添えられていた鹿目まどかの手をどかし、割れ目を思いっ切り広げた。
 その拍子に、膣口付近に溜まっていた愛液が、とろりと垂れ流れた。
「未成熟なオマンコから、エッチなお汁がこんなにも! なんて変態なの、まどか! はしたない! このままじゃ駄目よ! 私が舐めて綺麗にしてあげるわ!」
 顔を寄せて、一気にむしゃぶり付く。
 わざと音を立てて吸い上げると、自分で自分の行為に興奮してしまうのだった。
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