秘密のフェラチオ営業
(ラブライブ!)

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
「エリちゃーん、早く咥えてよお」
「こっちもね。握って握って」
 下半身丸出しの男たちに急かされ、絢瀬絵里は「はい……」と言って、目の前のペニスを口に含んだ。
ラブアイドル4
 もちろん、望んでのことではない。ミューズを成功させるために仕方なくしていることである。
「うぐ……」
 男が腰を押し出したせいで、絵里はペニスの先端で喉奥を突かれ、苦しげに呻いた。
 しかし男は遠慮することなく、さらに突き込んでくる。
「ん、ぐ」
 絵里は涙目になりながらも、懸命に舌を絡め、顔を前後させ始めた。苦しむだけじゃ奉仕は終わらないのだ。苦痛から逃れたければ、男たちを射精させるしかない。
 フェラチオをしつつ絵里は隣の男に手を伸ばした。ペニスを握り、上下に擦り上げる。
 常に集中し、全身全霊で奉仕しなければならない。数々のスクールアイドルを汚してきた男たちは、その経験からか、こちらが少しでも手を抜けば、すぐに見抜いてしまうのである。
 フェラチオの最中、あぶれている男が何人か横槍を入れてきた。ペニスの先端で絵里の頬を突いてきたり、頭の上に乗せてきたり……。
 絵里の顔は次第に赤みを増してきた。大勢の男に奉仕させられる恥辱で紅潮しているのである。
 こうした奉仕は初めてではないが、何度やっても屈辱的であることに変わりはなかった。
「エリちゃん、飲んでよ!」
 正面の男がそう言った直後、口内で噴出が起こった。
 絵里は必死に精液を嚥下した。
 ねばつく喉が不快だった。それを表情に出さないために、かなりの気力を割かなければならなかった。
「ほら、次、次」
 別の男が絵里の正面に立って、勃起中のペニスを揺らした。
「は、はい、ご奉仕させて頂きます」
 絢瀬絵里は陰茎をすっぽりと咥えた。
 自分を取り囲んでいるペニスすべてを射精させなければならない。気が遠くなりそうな作業だった。
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