羞恥特訓4往復ビンタ
(ラブライブ!)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 園田海未の声出しが終わるのとほぼ同時に、音楽室の扉が開いた。高坂穂乃果が戻ってきたのである。手にはマジックペンがあった。息が乱れていることから、相当に急いでいたことが窺える。
「遅いよ、高坂! 早く列に加わって!」
「はい!」
 先輩に頭を下げて、高坂穂乃果は、一年生10人が並んでいる列の左端に移動した。音楽室を出た時から股間は丸出しだったので、何も脱ぐ必要はなかった。
 左手で尻たぶを引っ張り、肛門を剥き出しにして、マジックペンを押し当てる。
「待って」
 いざ挿入しようとしたところで、先輩からストップが掛かった。
「高坂」
「は、はい」
「なんで、お尻の穴が濡れてるの? 部活の前にアナルマッサージをしていたの?」
「それは……」
「ボールペンの備えすらしてなかったくせに、どうしてマッサージだけはちゃんとしてるの!? おかしいでしょ!」
「…………」
 高坂穂乃果は、マジックペンを肛門に添えたまま、固まってしまった。

 彼女の様子を見て先輩はすべてを悟った。
「あんた、ペンを取りに行く間に、ハンドクリームでお尻の穴をほぐしてきたんでしょ!」
「い、いえ、その……」
「あたしらを舐めるのも大概にしろ!」
 高坂穂乃果は、強烈なビンタを受けた。右の頬を打たれ、左の頬を打たれ、また右の頬を打たれる。それが何度も繰り返され、乾いた音が音楽室に流れ続けた。
 連続ビンタが行われている間、他の一年生10人は、肛門からボールペンを生やしたまま突っ立っていることしかできなかった。

「南!」
「は、はい!」
 高坂穂乃果への連続ビンタが終わった直後、いきなり先輩に自分の名前を呼ばれ、南ことりは慌てて返事をした。
「この馬鹿のお尻を拭いて! ハンドクリームを残さず拭き取りなさい!」
「はい!」
 友達に対する非常な宣告だったが、南ことりとしては、従う他なかった。

「高坂! あんたはお尻を出して!」
「はい……」
 執拗なビンタを受けて、穂乃果は涙を溢れさせ、鼻を啜っていた。
「なに泣いてんの!? 自分が悪いんでしょ! さっさとして!」
「は、はいっ……」
 穂乃果は大きく足を開き、上体を倒すと、手を後ろに持っていき、左右の尻たぶを掴み、外側へ押し開いた。
 姿を現した肛門は、横に伸びていた。

 南ことりは、床に畳んである自分のスカートから、ポケットティッシュを取り出そうとしたが、先輩に止められた。
「そんなものを使う必要はないでしょ。あれで拭いて」
「わ、分かりました」
 指定されたのは、穂乃果のパンツだった。
 スカートの上にちょこんと置かれていたそれを、南ことりは、震える手で拾い上げた。
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