ムギちゃんアナル拡張中(けいおん!)

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学校であったエッチな羞恥体験談
「はぁ、はぁ」
 琴吹紬は、荒い息を吐きながら、用務員室の掃除をさせられていた。
「おーい、もうその辺でいいから、こっちに来い」
 俺が声を掛けると、彼女は赤い顔を俺に向けた。
「分かり、ました」
 ふらふらとした足取りで俺の元に来る。
「だいぶ辛くなってきたみたいだな。見せてみ」
「は、はい」
 琴吹紬は俺に背を向けると、パンツを膝まで下ろし、スカートを捲り上げた。
 俺は床の上であぐらを掻いているので、ちょうど目の前に尻が突き出された格好だ。
「ちょっと出そうになってるな」
 彼女のアナルからわずかに顔を出しているバイブを掴み、一気に引き出してしまう。
「ああうっ! そんないきなり……!」
 琴吹紬は戸惑いの声を上げた。抗議の意味も含まれているのだろう。
 俺は気付かない振りをしてバイブを床に置いた。
「今日もワンランク太いのに挑戦してみるか」
「え、で、でも……」
「なんだよ?」
「もう限界です、これ以上は……」
「ああ、なるほどなるほど。つまり、ワンランク太いバイブは、他の部員のアナルに突っ込んでくれ、と、そういうことだな? 具体的に言うと、誰がいいんだ?」
「そ、そういうことを言っているんじゃありません。これまで充分にあなたの言うことを聞いてきました。そろそろ許してください……」
「許すって、何だよ。ムギちゃんは何も悪いことをしてないよ。むしろ、いいことをしている真っ最中じゃないか。軽音部のために自分だけが犠牲になろうなんて。俺にはとてもできないよ」
「…………」
「で、極太バイブは誰の尻に突っ込むべきだと思うんだ?」
「それは……」
「うん?」
「私、に」
「最近の女子高生は友達想いだねえ。凄いねえ。感動したよ。だから今日も、なるべく痛くならないように入れてあげるね。俺もムギちゃんに負けないくらい優しいだろ?」
「は、はい、ありがとうございます……」
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