律ちゃんの汚辱(けいおん!)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 オシッコを漏らしている間に、やや尻が下がってしまったせいで、アナルから放たれた糞便が田井中律を襲うことはなかった。黒板にぶち当たり、派手な音を立てている。
 俺にはそれが不満だった。
「まんぐり返しはどうした!? そんなんじゃ、ただの大股開きだろうが!」
 排便中の田井中律は、泣き喚くばかりで、まともな返事はできないようだった。
 仕方がないので、彼女の背中を下から押し上げてやった。
 勢い良く押し過ぎてしまい、噴射は真上を通り越し、逆側に角度を下げていった。生徒たちの机に向けて、斜めに放出することになったのである。
 しかも、それだけに留まらず、田井中律は、俺に押されるまま身体を一回転させながら、教卓から落ちていった。その間も、彼女の尻穴は排泄を続けており、液体があちこちに飛び散った。
 一部が俺の腕に掛かったせいで、鈍い音を立てて床に落ちた彼女の様子を確かめるまで、数秒を要した。教卓が視界を遮っていたから、俺は生徒の机に身を乗り出す必要があった。これでさらに2秒。
 俺が見た時、田井中律はまだ足首を掴んでいた。しかし、床に落ちてから、状態を確認するまで、若干の間があったことを考えると、一度は離していた可能性も否定できない。
 まあ、いずれにしろ、大した根性ではある。その点は素直に賞賛してもいい。
 足首を掴んでいると言っても、まんぐり返しの姿勢は完全に崩れていた。身体を横向きにして寝ている状態だったから、ちょうど、体育座りを横にしたような感じだ。
 肛門はまだ排泄していたが、だいぶ勢いが弱くなっていた。一応、尻穴の方は、放出の勢いを保とうと頑張っているようだが、いかんせん、もう出すものが残り少なそうだ。水の量が少ないのにホースの口を押し込んで無理に飛距離を出そうとしているかのようだった。
 田井中律は、俺に表情を見られないよう、顔を背けていた。泣き声を発してはいないが、鼻を啜る音が頻繁に聞こえてくる。泣いているのは間違いない。
 俺は彼女を見下ろしながら、吐き捨てるように言った。
「ちゃんと掃除しとけよ!」
 そして振り返ることなく教室を後にした。
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