律ちゃんのオシッコ(けいおん!)

女子高生レイプ小説
厳選無料エロ漫画
学校であったエッチな羞恥体験談
「いつまでも駄々を捏ねてんじゃねえ!」
 俺は、今までになく強く教卓を蹴った。
「ひぃいっ!」
 田井中律は悲鳴を上げ、身体をぐらつかせた。
 それを見て、俺は、一瞬だが彼女が教卓から転げ落ちるのではないかと思った。
 田井中律は、なんとか体勢を立て直したものの、どうやらそれで相当に肝を冷やしたらしかった。彼女はオシッコを漏らしてしまった。
 股間は上を向いているため、尿道口も上を向いており、田井中律のオシッコは、天井に向かって放たれることになった。もちろん、それが天井にまで達することはなく、1メートルかそこらで重力に負け、彼女の上半身に降り掛かった。
「あっ、嫌っ、くっ」
 田井中律は、身体をよじって自分の小便を避けようとした。
 しかし、左右の足首を掴んでいるそれぞれの手を離そうとする様子はなかった。手を離したら盗撮エロ動画をネットに公開する、と脅しておいたからな。反抗的な態度を取ってはいても、俺の言うことは忠実に守ろうとしているらしい。
 そんなことでは小便から逃れることなんてできるはずはなく、彼女は顔面で自らの尿を受け止める事態に陥った。
「む、うむむっ」
 田井中律は目を瞑り唇を硬く結んでいた。
 そうして顔に意識を向けたせいか、肛門も崩壊の時を迎える。
 直前にそのことに気付いたらしく、彼女は目を見開き、焦った表情を浮かべた。しかし遅かった。
 一度 緩んでしまった肛門が、浣腸液で暴れ狂う腸内運動を止めることなんて、できるはずはない。
 田井中律の尻穴は、強く収縮した。これは彼女の意思によるものだろう。
 そして次の瞬間、大きく開いた。こっちの方は、おそらく彼女が望んだ結果ではない。直腸から殺到する液体の圧力に負けてしまったのだ。
 無理に塞き止めようとしたせいか、最初の噴射は勢いが強かった。宙に噴き出した液体は、あと少しで天井に当たりそうだった。
空想地帯 SM官能小説 inserted by FC2 system