律ちゃんのまんぐり返し
(けいおん!)

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学校であったエッチな羞恥体験談
「あ、あたしにこんなことをして……いつか絶対に後悔を……」
 田井中律は、放課後の教室で全裸になっていた。それだけではない。教卓の上に乗り、仰向けになり、足を開き、背中を浮かせ、股間を天井に突き出すようにしている。いわゆる、まんぐり返しの格好をしているのである。
 こんな状態に追い込まれても、なお憎まれ口を叩いてくるのだから、なかなかに気が強い。
 まあそれでも、彼女自身を含めた軽音部5人のトイレ盗撮動画を見せたら、あっさりと俺の言いなりになってしまったが。
「オラァ! エロ動画を公開されたくなかったら、さっさと脱糞しやがれ!」
 俺は怒鳴り付けながら教卓を蹴り付けた。
「ひっ!」
 田井中律は、怯えた様子を見せた。
 単純に俺の暴力が恐ろしいというわけではないだろう。彼女は今、教卓の上でまんぐり返しをしている。極めて不安定な状態だ。教卓が少し揺れるだけでも、相当な不安感に襲われるに違いない。それゆえの怯えである。
「お前がやらねえんなら、秋山澪にやらせてもいいんだぞ! 何なら、今すぐここに連れてきてやろうか!? ああ!?」
 俺はまた教卓を蹴った。
「わ、分かったから、やめて、蹴らないで……」
「最初からそうやって従順な態度を取ってれば、こっちだって優しくしてやったってのによぉ! 糞生意気なせいで、気分が台無しだ!」
 もう一度、教卓に振動を与えてやる。
「くっ、いい加減にしてよ……!」
 田井中律は、気丈にも俺を睨み付けてきた。
 まんぐり返しの格好でそんなことをされても、はっきり言って滑稽なんだが、敵意を向けられるのはいい気分じゃない。
 しかし、彼女の強気は、あまり長く保たなかった。腹の鳴る音と共に、彼女の顔色が変わる。
「おう、律。浣腸が効いてきたようだなあ? ええ? 今どんな気持ちなんだよ? これから教室に糞をぶち撒けるんだぞ。強がってる場合か?」
「ぐ、ぐぐ……」
 田井中律は必死に便意を我慢しているようだった。
 上向きの肛門が、開いたり閉じたりを繰り返している。
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