澪ちゃんオムツ交換(けいおん!)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 俺は秋山澪のお腹をさすった。
「そろそろ、さっき飲ませた下剤が効いてきたかな? どう? ウンチしたくなってきた?」
「お腹、痛い」
「我慢してないで出しちゃいな。そうしないと、終わらないし。澪ちゃんだって、いつまでもこんなところに居たくはないだろう?」
「は、はい……」
 秋山澪は脱糞する決意をしたようだったが、しかし俺が見ている中ではそう簡単にはできないらしく、なかなか排泄音が聞こえてこなかった。
「仕方ないな。ほら、俺が手を握っていてやるから」
「え、いいです……」
「遠慮しないで」
 嫌がる彼女の手を俺は無理やり掴んだ。
「さあ、ウンチをしようね。深呼吸して、全身から力を抜いて」
 まるで出産に立ち会っている夫のように、傍らで励まし続ける。
 やがて、小さな放屁音がした。
「そうだよ、澪ちゃん。その調子」
「その、お腹が痛くて、これは……だから……」
 オナラを聞かれたのが余程 恥ずかしかったのか、秋山澪は必死に言い訳をしていた。しかしそれも途中までだ。高まる腹痛に耐えかねたようで、彼女はついに排便を始めたのである。
「聞かないでっ! お願いぃ、耳を塞いで!」
 秋山澪の悲痛な願いを受け入れることなんて、もちろんしない。並外れた美人が漏らす下品な音を俺は堪能した。
「ああ、これが澪ちゃんがウンチをする時の音なんだね。澪ちゃんはとっても可愛いのに、その辺のおっさんと同じように、こんなにもみっともない音を立てているんだね」
「嫌っ、言わないで、言わないでよぉ……」
 秋山澪は、顔を腕で覆い、泣き濡れた。
 その間もオムツの中から排泄音がしている。何度か中断したりしながら、秋山澪の排便は10分近くに渡って続いた。下剤の効き目は抜群のようだった。
 泣き疲れたのか、あるいは長時間の排便に体力を消耗したのか、秋山澪は半ば放心状態になった。
 彼女に構わず俺はオムツを外し、濡れタオルで尻を拭いてやった。
 そうしていると、秋山澪は、たまに思い出したかのように肩を引き攣らせ、泣き声を漏らしたが、数秒もすればまた静かになった。

 俺は秋山澪に真新しいオムツを履かせてやり、スカートを着けさせ、帰らせてやった。
「家に帰るまでオムツを外したりしたら駄目だよ。まだ下剤がちょっと腸内に残っているだろうからね。公衆の面前でお漏らしをしたくはないだろう?」
 帰り際に掛けた俺の言葉に、秋山澪は、涙を溜めた目で俺を見た後、無言で軽く頷き、用務員室を出て行った。
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