澪ちゃんオムツ排泄(けいおん!)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 用務員室で秋山澪は下半身裸になっていた。上はブレザーの制服。そんなエッチな格好で、赤ちゃんのように仰向けで両足を大きく広げられ、彼女は顔を真っ赤にしていた。
「澪ちゃんは綺麗な顔をしてるけど、オマンコも綺麗なんだねえ」
 彼女を辱めるべく、俺はわざと卑猥な言葉を浴びせた。
「そんなこと、言わないで……」
 秋山澪は、かろうじて聞こえるような声で言った。
「褒めてるんだよ。もう女子高生なんだから、ビラビラがはみだしていても全然おかしくないのに、ほら、形が崩れてない」
「ああ、嫌……っ」
 さらに足を広げてやると、秋山澪は、むずがるように身体をよじった。
「陰毛もちょっとしか生えてないね。手入れしているようには見えないけど。慎ましやかで可愛いよ」
「もう言わないで。早くオムツを履かせてください」
「おお、自分からおねだりしてくれるとは、嬉しいねえ」
「ち、違います! 恥ずかしいから、何でもいいからアソコを隠したいだけです」
「分かった分かった。じゃ、オムツを履かせてあげるね」
 紙おむつを足に通し、太股まで引き上げると、秋山澪は自ら腰を浮かせて、履かせやすいようにしてくれた。なかなか協力的だ。まあ、自分で言っていた通り、何でもいいからさっさと股間を覆って欲しいからなんだろうが。
 オムツを履かせても、秋山澪にはM字開脚のままで居てもらった。
「さあ、澪ちゃん。オムツの中にウンチをするんだよ!」
「どうして、こんなことに……」
「軽音部を救うためじゃないか! 頑張ろうよ! 俺が盗撮したトイレ動画をネットにバラ撒くかどうかは、澪ちゃんがオムツプレイに応じるかどうかに懸かっているんだよ! 平沢唯も、琴吹紬も、後輩の中野梓も、君の大好きな田井中律も、みんな盗撮されてしまったんだ! 澪ちゃんが頑張らないと、軽音部は全員破滅だよ! ここで脱糞さえすれば、他の部員は、何も知らないまま学校生活を送り、無事に卒業できるんだ! さあ、オムツの中にウンチをしよう!」
「ううう……」
 秋山澪は泣いていた。仰向けのせいで、涙はこめかみを伝い落ちていった。
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