あずにゃんオマル排泄(けいおん!)

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学校であったエッチな羞恥体験談
「さあ、あずにゃん! ここに出して!」
 俺は中野梓のすぐ後ろにオマルを置いた。
「ええっ!? 嫌です! トイレに行きますから!」
「あずにゃんが排泄するところを見たいんだよ」
「なんで変態みたいなことを言うんですか! この前は、お浣腸をした後はもう興味なさそうだったのに……!」
「今日はなんかオマルにぶち撒けるあずにゃんを見たい気分なんだ」
「絶対嫌です!」
「ほう?」
「な、なんですか」
「じゃあ代わりに平沢唯にでもオマルに跨がってもらうことにしようかな?」
「そんな……」
「あるいは平沢憂の方でもいいけど?」
「わ、分かりました……」
「何が分かったの?」
「オマルで、します」
「あずにゃんは可愛いなあ!」
「ううう」
 中野梓はお腹を押さえながらオマルに跨がった。
「ちゃんとオマルでしますから、その間、外に出ていてください……」
「いやいや、それじゃ意味ないでしょ」
「ど、どうしてですか。私が出した物を見たいなら、後でもいいじゃないですか」
「俺はそんな変態じゃない」
「え?」
「あずにゃんのウンチを見たいんじゃないんだよ! あずにゃんがウンチしているところを見たいんだよ!」
「…………」
 中野梓は、オマルに跨がったまま固まっている。
 排泄姿を晒す決心が付かないようだ。
 俺は指先で彼女のアナルを撫でた。
「ひゃぁっ! 何をするんですか!」
「なかなかできないようだから、手伝ってあげようかと思って」
「結構です! 余計なことはしないでください!」
「そんなに遠慮しないで」
 アナル表面をこね回してやる。
「ひいぃ……やめてください……」
 俺の指に反応して、中野梓のアナルは何度もキュッと窄まった。
「あああ!」
 中野梓は叫びながら排便を開始した。
 俺は寸前のところで指を引いて、直撃を免れた。
「み、見ないで、見ないでくださいっ!」
「見るよ! あずにゃんのウンチ姿を余すところなく見るよ! ガン見するよ!」
「そんなぁっ」
 中野梓の肛門からは、激しい勢いで液体が噴き出し、オマルの底に叩き付けられている。
「あずにゃんはウンチしている時も可愛いなあ!」
「う、ううっ……!」
 中野梓は肩を震わせ泣き始めた。
「泣きながらウンチしているあずにゃんも可愛いよ!」
「うううっ」
 排泄が終わるまで中野梓はずっと泣いていた。
「女子高生にもなってオマルにいっぱいウンチしちゃったね、あずにゃん! 用務員のおっさんに全部 見られちゃったね!」
「うっ、ひっく……うくっ……」
 あずにゃんはしばらくオマルに跨がったまま泣き続けた。
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