あずにゃん浣腸(けいおん!)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 用務員室とは、校庭の隅に建てられた小さなプレハブ小屋のことだ。万年床とちゃぶ台を置いているので、かなり手狭だ。
「さ、入って入って」
「はい……」
 中野梓は靴を脱いで中に入った。
「あれ?」
「どうしたの、あずにゃん」
「あ、いえ、部屋が綺麗になっているので。前に来た時はゴミだらけだったのに」
「掃除したんだよ、あずにゃんにまた浣腸する時のために」
「それは嘘です」
「まあ何でもいいじゃん。早く尻を出して」
「前と同じポーズ、ですか?」
「そうそう」
「…………」
 中野梓はスカートの中に手を入れた。そしてパンツを膝まで下ろし、膝立ちになり、床に肘を着く。
 俺がスカートを捲り上げると、小さな尻が露わになった。
「これだよ、これ。これがまた見たかったんだ。あずにゃんは尻も可愛いよねえ」
「は、早く済ませてください」
「そんなに浣腸をして欲しいの?」
「違います……終わらせたいだけです……」
「じゃあ、おねだりをしないとね」
「なんで私の方から頼まないといけないんですか」
「その方がエロいからだよ。前にも言っただろ? さ、おねだりして」
「えっと……」
「どうしたの? 嫌なの? 平沢唯に浣腸を代わってもらう? それとも、平沢憂の方がいい?」
「どっちもダメです!」
「なら早く」
「ううう」
 中野梓は肩越しに俺を振り返り、軽く尻を揺すった。
「お浣腸、してください……あずにゃんのアナルにいっぱい注ぎ込んでくださいです……」
 言い終わると前に向き直り、ぐっと尻を突き出してくる。
「あー、あずにゃんは可愛いなあ!」
 俺は浣腸器を取り出した。800ミリリットルのガラス製だ。
 先端をアナルに突き入れる。
「あうっ」
「ん? 痛かった?」
「い、いえ、痛くはないですけど」
「驚いただけ?」
「なんか変な感じがするって言うか……」
「もうやめとく?」
「続けてくださいです」
 俺は遠慮なく浣腸器のノズルを押した。
「あうう」
「どう? あずにゃんのアナルが浣腸液を全部 飲み込んだよ」
「なら抜いてください」
「はいはい」
 浣腸器の代わりに指を入れてやる。
「な、なにをするんですか!」
「いや栓をしてあげようかと思って」
「余計なことをしないでください!」
「ごめん」
 俺は指を抜いた。
「ああう。漏れちゃいます……」
「また指 入れた方がいい?」
「結構です」
 中野梓は四つん這いのままプルプル震えていた。
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