軽音部のフェラチオ奴隷
(けいおん!)

女子高生レイプ小説
厳選無料エロ漫画
学校であったエッチな羞恥体験談
 女子校の教師という仕事は誘惑が多すぎる。なにしろ女子高生に囲まれた生活なのだから。28歳の独身男性である俺は、とても耐えることができなかった。思い余って二年生の琴吹紬をレイプしてしまった。ついでに、処女喪失して呆然となっている琴吹紬の姿をスマホで撮り、脅してしまった。そこもこれも女子校という特殊な環境のせいだろう。
 俺はそれから琴吹紬は毎日のように犯した。仕方のないことだ。どこかで性欲を発散しなければ、また新たな犠牲者が出てしまう。だから俺は彼女をレイプする。琴吹紬ひとりの身体で他の女生徒が救えるのなら、やむを得ないことだろう。
 呼び出しに応じる時、琴吹紬はいつも青ざめ顔をしている。表情なんて泣きそうだ。まったく哀れな姿である。同情したくなる。
 しかし、俺の方こそ同情されるべきだとも思う。
 俺は、本来なら健全で真面目な教師なのだ。女生徒をレイプするような人間ではない。欲求不満の生活を送っていた上に、琴吹紬があまりにも可愛すぎたから、こんなことになってしまったのだ。俺は悪くない。全く悪くない。もちろん、琴吹紬も悪くはない。誰も悪くはない。この社会がいけないのである。

「せ、先生、ここでするなんて……」
 琴吹紬は珍しく反抗的な態度を取った。
 彼女の所属する軽音部の部室でセックスをしようという俺の提案が、よほど不満のようだ。
「うるせえ! てめえは黙って従ってろ!」
 俺はそう言って、琴吹紬に往復ビンタを浴びせた。脅迫レイプを始めてから最初の数日は、こうして何度も躾をしていた。逆らえばどうなるかは分かり切っているはずなのに、ここに来て反抗するとは馬鹿な奴だ。
「ご、ごめんなさい、やります……」
「だったら最初から口答えするな!」
 今度は片頬だけを平手打ちする。
 琴吹紬は小さな声で「はい、すみません」と言った。頬を手で押さえたいところだろうが、全裸で後ろ手に縛られているので、それはできない。
 まったく、手を煩わせないで欲しい。暴力を振るうのは俺の本意じゃないんだ。琴吹紬が素直じゃないから、ビンタせざるを得なくなってしまったのだ。
 他の生徒たちは、陰で俺のことを「暴力教師」なんて言っているらしいが、それはとんでもない誤解だ。俺は、生徒たちのことを想って体罰を行っているだけなのだ。あくまでも教育の一環である。ただ単に苛立ちをぶつけているという側面も確かにあるが、教育だから問題ない。ビンタで征服欲を満たしたり爽快感を得たりもしているが、教育なのだ。可愛い生徒をビンタする時は内心で興奮しているが、やはり教育なので無問題である。
「さっさとしゃぶり付け!」
 俺は琴吹紬を跪かせ、彼女の頭を乱暴に揺さぶった。
「は、はい」
 琴吹紬は大きく口を開け、ペニスを咥え込んだ。
放課後軽音! クラブ3
「他の部員が来る前に終わりたかったら、必死こいてしゃぶれ!」
 俺が怒鳴り付けると、琴吹紬は激しく顔を前後させた。
「んっ、んぐっ……」
 時折 呻き声を漏らしながら、懸命に唇でペニスをしごき上げている。
 女子高生が青春を謳歌している部室で俺はフェラチオ快楽に浸った。
 そして何も言わずに射精する。
「ぐっ……!」
 突然の射精に琴吹紬は動きを止めて、目を見開く。
 しかしこれが初めての飲精というわけではない。彼女は射精を舌で受け止めると、何度か喉を鳴らして、すべての精液を胃に送り込んでいった。
 すっきりした俺は琴吹紬を残してさっさと部室を出た。
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