ムギちゃん垂れ流し(けいおん!)

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 俺は極太バイブを手に取った。ずっしりと重量感のあるバイブだった。親指と中指で作った輪っかにも通らないくらいの太さだ。こんなものを常時アナルに入れていたりしたら、いずれ肛門括約筋は役に立たなくなってしまうだろう。その時はオムツ生活を送ることになるのだろうか。
 日本を支配する琴吹財閥の御令嬢が、限度を超えたアナル拡張を強制されているなんて、とんでもない話だ。しかし俺は止まらない。オムツを履いた令嬢に支配される国というのも、それはそれで面白い。
 俺は極太バイブにたっぷりとローションを塗り、琴吹紬の肛門に添えた。
「力を抜けよ。いつも通り、深呼吸だ」
「はい……」
 琴吹紬は、自らの手で尻たぶを外側に引っ張り、肛門を剥き出しにした。
 おかげで俺はただバイブを押せば良かった。
「あ、あうう」
 琴吹紬は苦しそうな声を出していたが、アナルは柔軟に広がり、極太バイブをしっかり咥え込んでいた。
 さらに押し込むと、バイブは直腸にすっぽりと埋まった。
 肛門はわずかに窄まっただけで、それっきりである。ほとんど口を開きっぱなしと言ってもいい有様だった。埋め込まれたバイブがあまりに太すぎて、閉じられないのだ。
「よし、パンツを履いていいよ」
「あ、はい」
 琴吹紬は素直にパンツを引き上げた。
 最近の彼女は、開いたままの肛門から腸液が溢れてくるようになったらしい。だから、今 履き直したパンツも、数時間後にはベトベトになっているのだろう。
 腸液垂れ流しの財閥令嬢、琴吹紬。なかなかエロい響きだ。数ヶ月後には、ウンチ垂れ流しの財閥令嬢となるのだろうか。
 高校を卒業するまで拡張訓練を受け続ければ軽音部から手を引く、と約束しているので、それまでアナルが無事であれば、琴吹紬の勝利である。何不自由のない暮らしが待っている。しかしそれは望み薄だろう。金には不自由しなくても、排泄に問題を抱えた人生を送るようになる確率は、かなり高いはず。
 彼女もどうやらある程度は悟っているようで、悲痛な表情が目立つようになってきた。それでも軽音部のために自分の身体を犠牲にしようというのだから、まったく恐れ入る。
 琴吹紬は、パンツを上げてスカートを戻すと、「失礼します」と言って用務員室を出て行った。
 その後ろ姿は、清楚なお嬢様にしか見えなかった。ケツに極太バイブを突っ込んでアナル拡張中だなんて、誰も思わないだろう。
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