あずにゃん脅迫(けいおん!)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 中野梓は学校の廊下をひとりで歩いていた。
「おーい、あずにゃん!」
 俺が大声で呼びかけると、中野梓はピタッと足を止めた。そして俺を振り返り、慌てて駆け寄ってきた。
「何を考えてるんですか! こんなところで声を掛けないでください! 誰かに見られたらどうするんですか!?」
「誰も居ないよ?」
「今はそうですけど、いきなり通り掛かることもあるかもしれないじゃないですか! 用務員さんにそんな風に呼ばれているなんて知られたら、変に思われてしまいます!」
「心配しすぎだよ、あずにゃん」
「用務員さんが仇名で呼ぶのは私だけじゃないですか! そもそも生徒に話し掛けたりもしてませんし! 絶対おかしいって思われますよ!」
「ごめんね、あずにゃん。だって、俺、あずにゃんの後ろ姿を見たら、浣腸をしたくなっちゃったんだよ」
「そ、そんなことをここで言わないでください」
 中野梓は動揺して周りをキョロキョロと見回した。
「大丈夫だよ。誰も居ないって言ったでしょ」
「お浣腸は、あれが最初で最後じゃなかったんですか……」
「あずにゃんのお尻を見てたら我慢できなくなったんだよ。どうしても嫌なら、軽音部のメンバーを誰か適当に選んで浣腸しようかな」
「え?」
「部員全員のトイレ盗撮動画があるから、脅そうと思えばいくらでも脅せるんだよねぇ。あずにゃんに浣腸できないのなら、そうだな、平沢唯に浣腸しようかな?」
「そんな、約束が違います! あなたの言う通りにすれば、他の部員にはお浣腸をしないって……。だから私はあの時……」
「もう一回したくなっちゃったんだよ。平沢唯に浣腸して欲しくないなら、あずにゃんにさせてくれよ」
「…………」
「あー、妹の方でもいいけど。平沢憂だったな、確か」
「……わ、分かりました、私がお浣腸を受けます」
「そう? あずにゃんは優しいねえ」
 俺は用務員室に向かってスキップした。
 中野梓は小走りで俺に付いてきた。
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