恥辱撮影会
(アイドルマスター)

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 人気アイドルと言えども、枕営業から逃れることはできない。替わりはいくらでもいるのだ。油断していたら、あっという間に下積み時代に逆戻りである。
 無名の頃と違のは、媚びを売る相手が替わったことくらいだった。

 この日の水瀬伊織は、自らが主演を務める映画のスポンサーに招かれた。大企業の経営者が相手となれば、断ることなどできない。
 伊織は、相手の注文に唯々諾々と従い、エロスーツ姿を披露した。
AZUSA FOR ALL1
「可愛いよ、伊織ちゃん!」
 変態中年親父の言葉に伊織はにっこりと微笑む。
「ありがとうございます。伊織のエッチなところ、じっくり見てくださいね」
 自分で言っていても反吐が出るような言葉だったが、すでに慣れきっていた。下積み時代にこの手の変態はいくらでも相手をしてきた。下っ端の業界人だろうと、大企業の経営者であろうと、根本的なところは変わらないらしかった。

 その横では、三浦あずさもまた淫らな姿を晒していた。
C@ndied Idol2
「ほら、おっぱいもっと揺らして」
 あずさがお気に入りらしい初老の男は、恥もせずに要求した。
「はぁーい」
 甘えるように返事をしてあずさは身体をくねらせた。乳房が揺れ、乳首に嵌められているピアスの紐が たわむ。

 さらにあずさの横では、如月千早がボンテージに身を包んでいた。
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 女の身体を淫靡に飾るための衣装だが、あまりにも貧乳なため、アンバランスな印象は否めない。
 スケベ男たちは、それを承知の上で彼女にボンテージ服を勧めたのだった。
「千早ちゃん、似合ってるね」
「胸がとってもエロいよ」
 などと皮肉を言って楽しんでいる。
 限度を超えた悪趣味だが、しかし千早は文句を言うことができない。むしろ笑顔でお礼を言わなければならない立場である。
「…………」
 千早は無言だった。
 さすがに笑顔を返す余裕はなかった。感情の高ぶりを抑え込むのに必死だった。相手を睨むことなく無表情を保つのが精一杯である。
 千早の内心を見透かしているのか、男たちは、彼女の無表情を見て楽しそうに笑うのだった。
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