下積み時代の枕営業
(アイドルマスター)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 テレビ局のプロデューサーなんかをやっていると、冴えない外見をした中年の俺であっても、若くて可愛い子と頻繁にセックスができる。
 もちろん、レイプではない。まあ、セクハラには該当するのかもしれないが。
 少しでも仕事が欲しいアイドルたちに股を開かせるのである。
 アイドルたちは笑顔で俺に媚びてくるが、内心では嫌がっているに違いない。おっさんなんかには、触れるのだって嫌なはずだ。
 だからこそ、そんな彼女たちに股を開かせるのが爽快なわけだが。

 この間セックスをした天海春香というアイドルは特に良かった。
 愛想の良い女子高生だったが、いざラブホテルに入ってセックスが始まると、彼女は俺に対する嫌悪感を隠しきれず、表情を歪めてしまった。

 春香は素直で明るく真面目な子だ。なのに嫌そうな顔をしてしまったのは、それほどまでに貞操観念が強いからだろう。
 こんなに真っ直ぐで可愛い子が俺のような中年に身体を差し出すことなんて、本来ならどう転んでも有り得ないことだ。
 それを思うと俺は余計に興奮してしまい、彼女にフェラチオされていたら、まだ出す気はなかったのに、あっさりと射精してしまった。
 春香には精液を飲んでもらった。どのアイドルにもさせていることだ。春香は躊躇していたが、結局は飲み下してくれた。
 そして本番セックスである。

 春香は処女ではなかった。枕営業をすでにいくつか経験しているようだった。
 まあ、そうでなくては到底アイドルとして生きてはいけないし、精飲だってこなせなかっただろう。
 分かっていたことではある。多少、失望感はあるが。
 俺は春香の膣内に射精した。
 中出しを了承させるために、賑やかし要員としてバラエティ番組に出演させてやることになった。
 番組プロデューサーの俺からすればどうにでもなることなのだが、ブレイク前のアイドルからすれば、身体を差し出す価値のあることなのである。
 哀れに思いながら俺は最後の一滴まで精液を膣奥に注ぎ込んだ。
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