ヤクザの性奴隷
(アイドルマスター)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 人気アイドルになるためには枕営業が必須である。ライブ、CD、歌番組、バラエティ、ドラマ、映画。事あるごとに身体を要求され、そのたびに笑顔で媚びへつらわなければならない。
 やがて人気が出てくると、枕営業からは解放され、仕事を選り好みすることもできるようになる。しかし例外はある。いかに人気アイドルと言えど、芸能界を裏から支配するヤクザ組織には逆らうことができない。どころか、言いなりになるしかないのである。

 双海真美と双海亜美は人気絶頂のアイドルだが、ヤクザに呼び出されたら、どんなに忙しくとも即日に駆け付けねばならなかった。
 彼らも基本的には道理を弁えており、過密スケジュールの人気アイドルを無理に呼び出すことはあまりないが、頻繁に呼び出すこともたまにはある。横暴な組の幹部が特定のアイドルを気に入った時などがそれだ。人気アイドルがいつの間にかテレビに出てこなくなることは珍しくないが、そのうち何割かは、度を過ぎたヤクザの呼び出しで活動が困難になったパターンである。
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 ホテルの一室で、亜美と真美はエロスーツに身を包み、ヤクザ5人の前に姿を現した。
 ここ一ヶ月で三度目の呼び出しだった。そのたびに活動予定をキャンセルしている。すでにふたりのアイドル活動は破綻寸前となっていた。
「あ、あの、今月はこれで最後にして頂けませんか?」
 亜美は恐る恐る尋ねた。
 天真爛漫で普段なら誰に対しても臆することなのない彼女たちであっても、この場においてはさすがにそういうわけにもいかない。
「白けること言ってんじゃねえ!」
「す、すみませんっ」
 一喝されて亜美は慌てて頭を下げた。目には涙が溜まっている。苦しい下積み時代を耐え、死ぬ思いで股を開き続けて、ようやくアイドル業界のトップにまで登り詰めたというのに、こんなことで人気アイドルの座を奪われてしまうのだろうか。よく分からないヤクザに目を付けられたからなんていう、そんな理由で……。
「おーい、姉ちゃんたち、とりあえず歌でも頼むわ」
「はい!」
 亜美と真美は同時に返事をして、エロスーツのまま持ち歌を熱唱した。
 ヤクザたちは酒盛りをしながら聞いていた。

 歌が終わるとさっそくセックスである。
「亜美はこっちだ」
「は、はい」
 部屋にはベッドがふたつあり、亜美と真美は別々のベッドに移動した。
 ヤクザは2人と3人に分かれる。
 亜美は、自分のベッドに来るのが2人だけだと分かった時、微妙な心境に陥った。3人よりも2人の方が楽に決まっている。でもそれだと、真美が3人の相手をすることに……。
 複雑な気持ちを整理する間もなく、ヤクザに身体を弄ばれる。
 陰唇がわずかに潤んでくると、ペニスを唇に押し付けられた。
 それを咥えた途端、もうひとりの男が催促する。
「おう、こっちも自分で入れろや」
「あ、はい」
 亜美は、仰向けの男に跨り、ゆっくりと腰を落としていった。
C@ndied Idol1
「やっぱ、亜美のマンコが一番だな。明日もお前とセックスしたいところなんだがなぁ」
「え、そんな……」
「分かってる。俺もそこまでは言わねえよ。来週までは我慢してやる」
「あ、ありがとうございます」
 来週では、間が空いたとはとても言えないのだが、文句を言うことはできなかった。
 彼らの機嫌を損ねたらどうなるかをアイドル事務所の先輩から聞いたことがあった。先輩の同期だったアイドルがヤクザに口答えをして、顔がパンパンに腫れ上がるまで殴られ、そのまま引退を余儀なくされたと言う……。
 どこまで本当の話なのか疑問は残るものの、彼らが恐ろしい存在なのは確かだった。
「おい、喋ってる暇があったらしっかりしゃぶり付けよ」
「すみません……」
 亜美は騎乗位で腰をくねらせながら、目の前のペニスを再び口に含んだ。
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