性風俗店のチンポ奴隷
(アイドルマスター)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 アイドルは金が掛かる。日々のレッスン代は、積み重ねると大きな金額になる。しかしアルバイトに時間を割きすぎるわけにもいかない。レッスンを疎かにしていては先が知れてしまうし、アイドルとしての仕事が入ればそっちを最優先にする必要がある。
 そういう事情から、アイドル事務所の社長である私は、割の良いアルバイトをアイドルたちに紹介している。まあ、要するに、風俗関係のお仕事を斡旋しているのである。
 嫌がるアイドルも当然多い。別に無理強いするつもりはないから、いいけれど。でも最初は拒んでいるアイドルも、後から「やっぱりあの時の話、受けさせてください」と言い出すことがよくある。そんなものだ。
 ま、始めてすぐに辞めてしまう子も多いのだけど。見ず知らずの男に性奉仕をするのは、想像しているよりもずっと辛いことなのだろう。
 天海春香は意外にもソープ嬢に順応した。というか、どうやら向いているようだった。
アイドルソープ登楼記1
 客からの評判が良いだけでなく、本人もわりと遣り甲斐を感じているらしい。
 曰く「直接お客さんに喜んでもらえるのが嬉しい」ということのようだ。

 星井美希もずいぶんと風俗に慣れてきた。
 彼女の場合、仕事自体に価値を見出しているというより、単純にセックスの快感に目覚めたという感じか。
アイドルソープ登楼記3
 あの美貌で感じまくるものだから、客の反応もすこぶる良く、ナンバーワンの座を春香と争っている、らしい。
 ただひたすらに快楽を貪っているだけで結果を出せるのだから、性風俗の世界でも美希は才能があるということになるのだろう。
アイドルソープ登楼記4
 快楽の虜になってしまったのは美希だけではない。もうひとり、水瀬伊織がそうだった。
 伊織の初体験は、とある番組プロデューサーに接待をした時のことだった。つまりは枕営業である。プライドの高い伊織だが、その番組にどうしても出たかったため、苦渋の決断を下したのだった。
 プロデューサーは、とんでもない女たらしだった。ただのヤリチンというわけではない。抱いた女をほとんど例外なくセックスに溺れさせてしまうのだ。
 「生まれ変わったような気分」というのが伊織の言葉である。
 一晩中 可愛がられ、その間、数え切れないほど潮を吹かされた、らしい。

 それ以来、伊織はチンポ好きの変態アイドルになってしまった。
 そのプロデューサーとはいつも会えるわけではないのに、しかし彼女はいつもチンポを咥えたがり、ついにはそれが目的で風俗デビューまでした。
sugary sphere 7
 日々 新しいチンポを咥えることができる性風俗業を伊織は気に入っているらしい。
 そのうち「アイドルを辞めてソープ嬢として生きていく」と言い出したりするかもしれない。
 事務所の社長としては少し不安だ。
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