ヤクザと愛人契約
(アイドルマスター)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 三浦あずさはヤクザの愛人になった。
 脅されてのことである。人気アイドルと言えども、ヤクザに目を付けられては、屈するより他ない。
 愛人とは言っても、実態は性奴隷のようなものだった。
 ホテルに呼び出された直後、あずさはボンテージ姿で拘束され、放置された。そのまま別の女とのセックスを見せ付けられた。
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 あずさはどうしようもなく股間を濡らした。
 M女として目覚めたわけではない。ヤクザに薬を打たれたせいだった。気持ち良くなるための薬、と男には説明されたが、本当のところはどうなのか、知れたものではなかった。
 しかし確かに股間は疼いた。刺激が欲しくて堪らなかった。
 セックスが終わり女が帰っても、あずさは放置されたままだった。男は、シャワーを浴びるとさっさと寝てしまった。彼が起き出すまでの数時間、あずさは愛液を垂れ流し続けた。

 男が起きて、トイレに行ってまた戻ってくると、ようやくあずさは戒めを解かれた。
 今度は、天井に繋がっている鎖で両手を吊り上げられる。幸いにも足は床に着いていた。
 男に後ろから腰を掴まれ、ペニスを挿入されると、あずさは熱い吐息を漏らした。
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 薬で発情させられた上、長時間 放置されて、あずさの膣内は潤いきっていた。ペニスの出し入れが始まった途端、愛液が溢れ出して、太股にまで垂れ落ちていった。
 男に背後から突かれるたびに、これ以上ないほど勃起した乳首が、ふるふると揺れる。
 快感で頭が真っ白になったあずさは、自分の身体が男から離れられなくなっていることを悟った。薬のせいに違いないが、しかしそれが分かっていたところでどうしようもないことだった。
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