パイロットの性処理業務(エヴァ)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 エヴァのパイロットに行われた催眠実験はこの日も順調だった。
 真希波=マリ=イラストリアスは、衣服を破り取られて局部を剥き出しにされても、何ら抵抗を示さない。スタッフによる陵辱が開始されても同様である。
 スタッフがペニスを突き出して「しゃぶれ」と命じると、マリはあっさりと口を開いて、唇を亀頭に被せていった。
 もうひとりのスタッフがアナルセックスを強行しても、ペニスを咥えたまま「むぐっ」と小さく声を上げただけだ。
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 尻を叩かれ「力を抜け」と言われたマリは、従順に脱力した。
 肛門にペニスがすっぽりと埋まると、スタッフはさっそく出し入れを始めた。ダッチワイフを扱っているかのように気遣いのない動きだった。
 しかし、もう一方の実験対象に行われているセックスに比べれば、遙かに穏やかである。

 マリのすぐ近くでは、式波=アスカ=ラングレーが犯されていた。
 男たちに一切の遠慮はない。どころか、乱暴に扱うことを楽しんでいるようでもあった。
 膣穴は、叩き付けられるような勢いでペニスを突き込まれている。口にも強引にペニスをねじ込まれていた。
 さらに横から何人かの男が取り付いている。
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 普段 文句ばかり垂れる彼女に対する憂さをこの機会に晴らそうとしているようだった。
 膣内を蹂躙していた男は、ペニスを深々と突き入れて射精した。中出しである。これでは妊娠する可能性があったが、それは男の知ったことではないのだろう。
 口を犯していた男も、喉奥に向けて精を放った。アスカが咳き込んでもお構いなしに最後まで口内射精を続けた。
 哀れにもアスカは鼻から精液を垂らすことになった。
 男たちは位置を入れ替えてさらにアスカを犯した。もはや輪姦の様相を呈していたが、彼らを止める者は居なかった。
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