ピンサロで稼ぐ処女
(ドラゴンクエスト5 天空の花嫁)

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 山奥の村に住む24歳のビアンカは、未だ結婚していなかった。
 病気で寝たきりの義父を介護しなければならないという事情があった。
 義父の病は重く、高価な薬が毎日 必要だった。
 女ひとりで真っ当な仕事をして薬代を工面するのには、限界がある。そこでビアンカは、性風俗の道に足を踏み入れることにした。

「オラァッ! もっとガンガン顔を動かすんだよ! 精液を搾り取るつもりでしゃぶり抜け!」
「は、はい」
 椅子に腰掛けた中年男の足元に跪かされたビアンカは、生まれて初めてのフェラチオ奉仕をしていた。
 相手は、隣の家に住むジョージである。彼は粗暴で、近所から嫌われていたが、フェラチオ専門の風俗店・ピンクサロンを営んでいた。金に困っているビアンカに「それならウチで働かないか」と持ち掛け、半ば強引に話を進めた。
 ビアンカとしては、どうしてもお金が必要な以上、応じるしかなかったのだが、それでもなかなか決心できずにいたので、ジョージの強引さに多少の有り難さを感じた。なにしろビアンカは、まだセックスの経験がない。処女である。いくらフェラチオだけでいいとはいえ、躊躇してしまうのも無理はなかった。
 フェラチオ店に連れて来られたビアンカは、さっそく研修を受けることになり、現在、こうしてジョージを相手に悪戦苦闘しているのである。
 勃起したペニスを今日 初めて目にしたわけだが、想像していた以上の大きさに、最初は恐怖を感じた。
 しかし戸惑ってばかりもいられなかった。踏ん反り返ったジョージに次々と指示を下され、ビアンカはフェラチオ奉仕に没頭しなくてはならなかった。
 ジョージに言われるまま、長時間に渡ってペニスに舌を這わせ続けた後、玉袋を口に含まされた時は、必死に吐き気を抑える必要があった。口の中で睾丸がヒクついているのが分かり、それがたまらなく不気味で、そして不快だった。
 その後、陰茎を咥えさせられ、今に至る。
 ジョージの命令に従い、唇を窄めて顔を上下させても、痛烈な駄目出しを繰り返し浴びせ掛けられた。
「村一番の美人だからって、いつまでもお上品ぶってんじゃねえ! てめえは風俗嬢なんだ! 恥を捨てて顔を振り乱せ!」
「うぐっ、んぐっ」
 フェラチオ初体験にもかかわらず、何の配慮もされず、それどころか侮辱の言葉を受けながら、男に跪き唇でペニスをしごき抜く……。あまりの恥辱に顔が真っ赤になっていた。
「おう、出すぞ。全部 飲むんだぞ。ウチの店はゴックンが基本だからな」
 噴き出す精液をビアンカは舌で受け止めた。事前に教えられた通りの作法だった。予想を上回る勢いに驚いたものの、射精が終わるまで口を離すことはなかった。
 ペニスを咥えたまま、三度 喉を鳴らし、精液を飲み下す。それからようやく口を離すことが許された。
「綺麗な顔さえしてれば、すぐ射精に追い込むことができるだろうが、そんなのは最初だけだ。あっという間に慣れられる。そうなったらフェラテクで抜くしかねえ。今からしっかり頭に入れとけ。分かったか?」
 ビアンカは、喉を取った粘液の感触が気になり、何度も唾を飲み込んでいた。
「分かったかって聞いてんだろ?」
「は、はい、分かりました……」
 息を整えながらなんとか返事をした。
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