男子の性処理は委員長の仕事
(とある科学の超電磁砲)

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 吹寄制理さんはいつもセックスをしていた。僕の精神操作により、「男子の性欲処理が自分の仕事だ」と思い込んでいるのだ。
 吹寄さんは真面目だった。最初は処女だったので、すごく痛がっていたが、それでも自分の仕事をちゃんとやろうと、必死に我慢して男を受け入れ続けた。初日からクラスの男子全員の相手をしたと思う。
 かなりの美人で、しかもおっぱいの大きい吹寄さんは、男子から大人気だった。誰も嫌がらず、言われるままに彼女を抱いた。
 それ以降、彼女は毎日クラスの男子を射精させている。中出しだろうと外出しだろうと何でもありだ。

 放課後になるとすぐにセックスが始まるのだけれど、吹寄さんが帰るのは、いつも真っ暗になってからになる。ご苦労なことだ。
 うちの学校にはシャワールームがないので、精液の臭いをぷんぷんさせながら電車で帰るわけだが、吹寄さんは恥じ入らない。精液を浴びたのは、性欲処理委員として仕事をしたからであり、それを恥じるべき理由はどこにもない。そう思い込んでいる。
 まあ、確かに、彼女が男子を射精させているおかげで、うちのクラスでレイプ事件が起こる可能性は、他のクラスに比べて相当 低くなっているだろう。そんなことにどこまでの意味があるのかは知らないが。
 今日も吹寄制理さんはセックスに励んでいる。
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