レイプ後ビッチ化催眠
(とある魔術の禁書目録)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 催眠術師である俺に敵は居ない。
 常盤台のレベル5である御坂美琴であろうとも、それは例外じゃない。俺が「両手を頭の後ろで組め」と言ったら、彼女はその通りの行動を取った。
「な、なんで……? あたしに精神干渉が効くはずないのに……!」
 とか言って美琴ちゃんは困惑していた。聞くところによると、彼女には電磁バリアがあって、レベル5級の精神干渉であろうと自動で防ぐことができるらしい。さすがは常盤台のレールガン。素晴らしい。
 でもこれ催眠術だから。能力とか関係ないから。
 俺は美琴ちゃんを犯した。まずはアナルを。
とある私のビフォーアフター1
 美琴ちゃんは女子中学生である。しかも処女。それだけにアナルの味は格別だった。
 いやもちろん、処女であろうとなかろうと、肛門の感触が変わるわけではないだろうが、しかしまあ、こういうのは雰囲気だ。処女のアナルを犯しているんだと思えば、興奮もより高まるもんだろう。
 こうして正常位でアナルセックスをしていると、無防備な処女マンコを見下ろすことができる。アナルにチンポを咥え込んでいるというのに、マンコは汚れを知らないままというわけで、これはなかなかに劣欲を誘う光景だと思う。
 その後に処女も頂いて、とりあえず解放してあげた。まあ、これから毎日呼び出すことになるのだけれど。

 ラブホテルでセックスをしている時に「気持ち良い?」と聞いたら、美琴ちゃんは「気持ち良いわけないでしょ、このバカ!」と言ってきた。可愛くない。
 可愛くなれるよう、乳首ピアスを付けてあげることにした。そしたら可愛くなった。
 せっかくなので記念撮影もした。なんか嫌がっていたけど、ダブルピースをしてもらった。
とある…1
 うん、良い写真が撮れた。っていうか可愛い。美琴ちゃんはマジで可愛すぎる。
 写真を撮り終えて「今度 美琴ちゃんの同級生に配ってあげる」と言ったら、涙を流して喜んでくれた。
 そんなとっても可愛い美琴ちゃんだけれど、毎日 抱いていればさすがにいつかは飽きる。
 俺は彼女を解放してあげることにした。でも、自由にしたら、そのうち俺以外の誰かに股を開くことになるんだろうな。どうせ誰かのものになるのなら、いっそみんなのものにするというのはどうだろう。
 とても良い案に思えた。
「解放する代わりに美琴ちゃんを身も心もビッチギャルに改造してあげるよ」
 そう言ったら彼女はとても嫌がった。「あんたに尽くすから心を改造するのはやめて」と涙を流して懇願してきた。
 けど残念ながら、俺はもう美琴ちゃんにさほど関心がなかった。
 その日から半年ほど彼女とは会わなくなった。

 街で美琴ちゃんを偶然見掛けて再会した。
 久しぶりに会った御坂美琴は、ガングロピアス援交ビッチになっていた。乳首だけでなく、舌にもオマンコにもピアスが通してあった。
とある私のビフォーアフター3
 以前の可愛い美琴ちゃんはもう居ないようだった。
 正直言ってショックを受けた。いったい、なぜこんなことになってしまったのか。
 しかし、よくよく思い返してみると、俺の催眠術でこうなったのだった。半年も前のことだから、再会してもしばらくは思い出せなかった。なんかどうでもよくなってたし。今でもそうなんだけど。
 美琴ちゃんとは少しだけ話をした。ガングロギャルになってからは、常盤台を放校処分になり、友達にも見捨てられたのだとか。
 俺と会わなくなって以降、毎日援助交際をしているらしい。だから、今はアパートで一人暮らしをしているけれど、金には困っていないという。ああ、元から御嬢様だったっけ。あんまりよく知らないが。
「色々大変だとは思うけど、それが人生ってもんだよ! 今日も男漁り頑張ってね!」
 俺は彼女に優しく言葉を掛けて別れた。
 美琴ちゃんは何か言いたそうな様子だったが、結局は何も言わなかった。催眠で余計なことは言えないようになっているのだった。
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