監禁快楽調教
(とある魔術の禁書目録)

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学校であったエッチな羞恥体験談
 俺が暗部として活動するようになってから、初めて大きな仕事を成功させることができた。
 大きな仕事とは、風紀委員・初春飾利の拉致である。
 初春は凄腕のハッカーで、たびたび暗部の動きを妨害しており、厄介な存在だった。
 それで今回、上からの命令で俺が彼女を誘拐したわけだ。
 まあ、別に命を奪うわけじゃない。ちょっと薬漬けにして、風紀委員の座から下りてもらおうという、それだけのこと。暗部としてはずいぶんと優しい対処だと思う。
 切羽詰まるほどの脅威ではないが、とりあえず無力化しておくに越したことはない。上層部の考えはそんなところなんだろう。
 誘拐してから三日間、俺は初春飾利に快楽調教を行った。具体的にはバイブ責めだ。クリトリスにはピンクローター。膣にはバイブをあてがった。
肉電気3
 処女はその日のうちに頂いた。
 そして間髪入れずにバイブ責めに移行したわけだが、初春は感じまくりだった。クスリのおかげだけれど。処女喪失の痛みを味わわずに済んだのだから、感謝して欲しい。
 ローターもバイブも24時間 振動させっぱなしにしておいた。寝る時も快楽責めだ。そうすればエッチな夢を見る確率が格段に上がるしな。
 三日間 快感の波に溺れ続けた初春は、もはやそのことしか考えられないような身体になっていた。
 任務を完了した俺は、初春飾利を拘束したまま、廃ビルに放置した。で、ある程度 時間を置いてから、風紀委員に連絡してやった。
とある少女の調教記録1
 きっと1時間と経たずに救出してもらえたことだろう。局部を丸出しにして愛液垂れ流しの姿を見られることにもなっただろうが。

 その後の調査の結果、狙い通り初春は戦力として使いものにならなくなったらしい。女子中学生でありながら、一日中セックスのことばかり考える淫乱変態娘になってしまったのだ。
肉電気4
 初春飾利は毎日のように男を漁っていた。というか、男に限らず、女が相手でも構わずセックスをしまくっているのだとか。
 人生に新たな楽しみを見出せたようで、何よりである。
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