舐め奴隷に変貌した女上司

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学校であったエッチな羞恥体験談
 仕事で何かあるたびに罵声を浴びせてきた女上司が、今は俺の足元に這い蹲っている。それだけじゃない。服は無し。下着も取り上げた。裸に首輪だけを着けている状態だ。
 催眠術のおかげだった。バリバリ仕事をこなしているキャリアウーマンも、催眠術の前では全くの無力である。
 俺が素足を差し出すと、彼女は必死の形相で指にしゃぶり付いてきた。
Hidden3
「ちゃんと指の間も舐めろよ?」
「は、はいっ」
 吐き気でも堪えているのか、彼女の声は苦しげだ。それでも足に舌を這わせ続けている。
 俺は、彼女の頭にもう片方の足を乗せた。
 それまで忙しく這っていた舌の動きが止まる。
「ああ? 何か文句でもあるのか?」
「い、いえ、ありません……」
 悔しさを滲ませた表情で俺を一瞬だけ見上げた後、彼女はまた足奉仕に戻った。
 身体は俺に絶対服従の彼女だが、精神面はどこまで正気を保っていられるものなのか、正直言って良く分からない。態度や表情から察する限り、少なくとも、奉仕することに悦びを感じているわけではないようだ。
 まあ、どっちでも良いか。仕事で散々文句を言われてきた恨みを晴らせるのなら、それで良い。
「よおし、次はケツの穴を舐めさせてやろう」
「は、はい……」
「なんだよ、あんまり嬉しそうじゃねえな」
「いえ……う、嬉しいです……」
「ならたっぷり舐めろよ」
 俺は彼女に背を向けて仁王立ちした。
 直後には肛門に舌が触れた。ヌメヌメとした柔らかく温かな感触が、肛門表面を這いずる。
Hidden6
「舌を尖らせて穴の中に突っ込むんだよ。ちゃんとやれ」
「う、ぐ……」
 彼女の呻き声と共に、舌がヌルリと侵入してきた。
 俺の尻を掴んでいる彼女の手に、力が入るのを感じた。この忌むべき不潔な行為に対しての抵抗感を表しているかのようだった。
 俺はほくそ笑んだ。
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