女子中学生と催眠セックス

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学校であったエッチな羞恥体験談
「全員、裸になってオマンコを見せてくれる?」
 僕がそう言うと、妹とその友達たちは「はーい」と明るく返事をして従った。
 女子中学生の処女臭いオマンコが4つ並んだ。
催眠ライブ6
 僕が催眠術を習得した日に遊びに来た彼女らは、不運としか言い様がない。今日たまたま妹と遊ぶ約束さえしていなければ、好きな人と結ばれるまで綺麗な身体でいられたのだから。
 しかしもう遅い。僕は、妹も含めて全員とセックスすることを決めていた。
 さっそく妹の友達をひとり犯す。当然のごとく中出し。
 一度 射精して冷静になると、さすがに妹と本番セックスをするのはいかがなものか、と思えてきた。とはいえ、妹だけが清いままでは、きっと友達に申し訳が立たないだろう。だから、代わりにアナルセックスをしてあげることにした。
催眠ライブ5
 たっぷりとローションを塗り込んでから肛門に挿入したら、わりと簡単に事が運んだ。妹にはアナル適性があったのだろうか。
 射精した直後だし、まだ後ろにふたりも控えているので、妹とのアナルセックスは、1分ほど出し入れするだけで終わった。
 3人目のバージンを頂き、4人目の処女穴に本日二度目の膣内射精をして、妹の友達たちは帰してあげた。
 そして、昼寝をした後、また妹のアナルを犯した。
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