天才少女たちの痴態

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学校であったエッチな羞恥体験談
姉妹相姦10
 ある日曜日。
 同級生の女子3人が僕の部屋でオシッコをしていた。
 催眠とは便利なもので、「僕が便器だ」と言うだけで、彼女たちは何の疑問も抱かずにオマンコを剥き出しにして放尿してくれた。
 3人は、高校の綺麗所であると同時に、各分野で結果を出した天才たちでもあった。
 ひとりは全国模試で堂々の五位になった。ひとりはテニス大会で個人戦優勝を飾った。ひとりは絵画コンクールで大人を押し退けて入賞した。
 将来有望な女子高生たちである。
 しかしそんな彼女らも、催眠には無抵抗だった。馬鹿丸出しの変態女になってしまう。
 3人のオシッコを飲み終えた俺は、彼女たちを四つん這いにさせた。
 ティッシュでひとりずつ陰唇を拭いてやる。
 それにしても、と僕は思う。こうしてオマンコを見比べても、大した違いはないな。もちろん、ビラビラのはみ出し具合とか、色素の付着具合とか、微妙な違いはいくらでも挙げられるけれど、それだけだ。基本的には同じもの。みんな似たような形をしていて、同じように醜く形が崩れている。
 まあ、女性器なんてそんなものだけれど、才能溢れる彼女たちでもそれは変わらないという事実には、どうにも落胆してしまう。
 とはいえ、並んでいるオマンコを見ていたら、興奮を抑えきれないわけだが。
姉妹相姦5
 俺は3人を右から順番に犯していった。全員が処女だった。顔はみんな平均以上なのに、勉強やら部活やらに打ち込んでいて、セックスをする暇がなかったらしい。
 おかげでおいしく頂くことができた。
 最後に3人の顔を上向かせて顔射でフィニッシュを決めた。
 天才少女たちが無様に口を開き、みっともなく舌を伸ばしている。そこへ向けて精液をぶち撒けるのは爽快だった。
 まるで、自分が天才を超える存在になったかのように感じた。もちろん錯覚である。射精後の倦怠感と共にそれを自覚した時、俺は何とも言えず溜息を吐いた。
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