振られた腹いせに足を舐めさせる

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学校であったエッチな羞恥体験談
足フェチ・足コキ編5
 俺の足を一生懸命に舐めているこの女は、学校中の男子を虜にしている美少女である。俺も気の迷いで告白なんてものをしてしまった。つい30分前のことだ。彼女はあっさりと俺を振った。
 有り得ないことだった。催眠術を手に入れ学園の支配者となった俺を振るなんて……。まあ、俺が催眠術師になったことなんて、彼女が知っているはずはないのだが。しかしどちらにしろ、許されることではない。立場を弁えない女に今さら執着するつもりはないが、俺のプライドを傷付けた報いは受けなければならない。
 ゆえに彼女は惨めにも俺の足を舐めているのだった。今の彼女にとってはそれが無上の喜びなのである。
「次はこっちだ」
 一旦 足を引いて、反対側の足を突き付ける。
足フェチ・足コキ編1
「ん……」
 彼女はすぐに舌を伸ばしてきた。
 恍惚とした表情で足指を舐め続ける彼女を見て、俺は満足感に浸った。
 催眠を解かれた時、彼女は屈辱に涙を流すだろう。
 もしまだ身の程知らずな言動をするようなら、学校中の男子に股を開かせることにしよう。
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