妹を脱糞オナニー中毒にした

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学校であったエッチな羞恥体験談
 午後十時。自分の部屋でテレビを見ていたら、控え目なノックの後、ドアが開いた。
 パジャマ姿の妹が、俯き加減で姿を現した。
「お兄ちゃん、えっと……その、今日もあたしのウンチオナニーを見てくれる?」
「しょうがないな」
 僕は嫌々な感じを出しながら受け入れた。本当は望むところなんだけれど。というか、僕が仕向けたことなんだけど。
 妹は自分の意思で俺の部屋にやってきたつもりだろうが、実際は僕の催眠術で操られているだけである。もちろん、僕にオナニーを披露したいと思うのも、催眠のせいだ。
 妹は引っ込み思案で、兄の僕に対しても、あまり目を合わせようとしないくらいなのだ。正気ならオナニーを見せようなんて思うはずがない。
「きょ、今日は、机の上でしてもいい、かな?」
 恐る恐る尋ねてくる妹に、僕は許可を出した。僕が望んでこいつの口で言わせたことだし。
「あ、ありがとう」
 俯いたまま小さな声で言うと、妹はパジャマと下着を脱ぎ、生まれたままの姿になった。そして、僕の視線を気にして胸を手で隠しながら机に上る。
 どうせこれから自慰姿を晒すんだから、裸くらい見られてもどうということはないだろうに、と僕は思うのだが、まあ好きにさせてやる。
 机に上った妹は、さっそく仰向けになった。そしてゆっくりと足を開く。本当にゆっくりだ。しかもプルプル震えている。よほど恥ずかしいのだろう。まるで、まともな意識が少しは残っていて、それが必死の抵抗を試みているかのようだった。
 しかし結局は開脚する。M字開脚である。それだけでなく、妹は自らの手でオマンコを開いたりもする。
「お、お兄ちゃん、ちゃんと見ててね……」
「ああ、見てるぞ」
 妹はクリトリスを擦り始めた。すぐにオマンコからエッチな汁が溢れ出してくる。顔もだんだん、恍惚とした表情になっていく。催眠で植え付けられた性的願望とは言っても、しっかり感じているのは確かなのだ。兄に感謝して欲しい。
 妹はバージンだが、しかし積極的に指を膣内に入れる。まあ、第一関節までが精々なんだが。浅い出し入れを繰り返してから、またクリトリスに戻り、愛液を塗り付けるように擦り上げ、しばらくするとまた膣に指先を潜らせる。
 そうしている間、妹の肛門はヒクヒクと開閉していた。感じているから自然とそうなってしまう、というわけではない。わざとそうしている。というか、排便しようとしているのだ。
 実のところ、俺が催眠で促しているのは、オナニーを兄に見せ付ける、という一点である。つまり、クリトリスを弄ったり、膣穴に指を挿入したり、ウンチまでしようとしているのは、すべて妹の性癖によるものなのだ。
 とはいえ、ひとりの時も隠れてウンチオナニーをしていたわけではない。ほんの潜在的な願望に過ぎない。それが催眠で顕在化しているのである。ひょっとしたら妹は、オナニーをしながらウンチをしたいだなんて、意識したことすらないかもしれない。催眠に掛かることがなければ、自分の隠れた性癖には一生気付かなかった可能性すらある。
「で、出そう、お兄ちゃん」
 切羽詰まった声で妹は言った。
 それから間を置くことなく尻穴が開き、排泄物が顔を出し、椅子の上に落ちていった。
夜姦診療カルテ2-3
「んん、んぅっ!」
 妹は全身を小刻みに震えさせた。排便しながら絶頂したらしい。
「おにい、ちゃん……」
 だらしなく唇から涎を垂らしながら、妹は熱っぽい目を俺に向けた。
 汚物にまみれた肛門が、物欲しそうにヒク付いていた。
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