道端でオシッコをさせられるJK

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 もう数え切れないほど繰り返されてきたことなのに、しかし涙は溢れてくる。
 私は、クラスの男子に首輪のリードを引かれ、お散歩をさせられている。二足歩行は許されておらず、常に四つん這いで引っ張り回される。完全な犬扱い。
 格好もおかしい。前を歩く男子は普通の制服姿だけれど、私の方は、破廉恥極まりない姿だ。水着のように露出が多いというだけではなく、胸と股間が丸出しで、無駄に革ベルトが手足に何個も巻き付いている。エロスーツ、と男子は言っていた。
 望んだことでは全くないけれど、なぜか命令には逆らえない。
 最初の頃は泣き叫んだりしていた。それでも身体は従順に彼の後を付いていく。四つん這いで。そして、男子に言われるまま、路上でオシッコをする。
 毎日のように強制されていると、これはもうどうにもならないことなのだ、と、嫌でも理解せざるを得なかった。

「今日はこの辺にマーキングしとくか?」
 男子は言った。
 尋ねるような言い方だが、私に拒否権はない。
「わん」
 と私は言って、四つん這いの姿勢から片足を上げた。どんなに嫌でもそうなってしまう。
 オシッコをする直前、後ろから「えっ」とか「なんなの?」とかいう戸惑いの声が聞こえてきた。少なくとも3人以上。声の感じからして、女子中高生だと思う。
 彼女たちからすれば、道を歩いていたら自分と同じくらいの女子がエッチな格好をして犬のようにオシッコをしようとしているのだから、驚くのも無理はない。
いつかたどりつけた場所5
 私の股間からオシッコが迸ると、女子中高生たちは、「信じらんない」とか「もう行こうよ」とか小さな声で言い合いながら、そそくさと離れていった。
 散歩をさせられるようになったばかりの頃の私なら、この時点で泣き崩れていただろう。しかし数十回目ともなると、そんなことにはならない。静かに泣くだけだ。
 排尿を終えると私は一度だけブルッと震えた。
「もう終わったのか?」
「わん」
「なら行くぞ」
「わん」
 再びアスファルトの道を四つん這いで進む。
 手が塞がっているので涙を拭うことはできなかった。
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