モテモテ催眠中年教師

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 女子校の教師である俺はモテる。中年であろうと、気さくでさえあればモテる。とは言っても、普通ならチヤホヤされるくらいが関の山なわけだが。
 しかし俺の場合、女子高生とセックスまで持ち込める。催眠術の達人だからな!
 女子校なので、いくらでも処女を物色できた。
 まあ、三学期くらいになってくると、美少女はあらかた食い尽くしてしまっているので、新しい処女を見繕うには、少々レベルを下げる必要があるが。

 今年の新入生はなかなかハイレベルだった。中でも、三森かなえは飛び抜けて可愛かった。入学式で見掛け、俺は速攻で彼女に狙いを定めた。  三森は中学も女子校だったせいか、男が苦手のようだった。中年教師の俺に対してすら、恥ずかしそうにして目を合わせられない始末だ。しかし別に男嫌いというわけではなく、優しくしてやっているうちにあっさり懐くようになった。
 とはいえ、さすがにこれ以上の進展は普通なら望めないだろう。俺が若いイケメン教師なら話は別だが、実際は、冴えない中年教師なのだから。
 そこで、いつものように催眠術を使って俺に惚れさせた。俺の催眠術は、ふたりきりになってたっぷりと時間を掛けなければ効果がないから、まず親密にならなければならず、そこまでが面倒なのだけれど、後は簡単である。もう思いのままだ。俺に惚れっぱなし。
 三森から告白された俺は、散々に迷った振りをした後、意を決して受け入れたかのような態度を取り、彼女をラブホテルに連れて行った。

 三森は感激していた。そして興奮していた。ラブホの部屋に入るなりキスをしてやると、嫌がることなくむしろ積極的に舌を差し出してきた。彼女はバージンだったので、決して上手いキスではなかったが、一生懸命に舌を絡めてきた。
 キスをしながらスカートの中に手を突っ込んでやっても、やはり嫌がることはなかった。まあ、今までの女は全部そうだったから、当たり前なんだが。
 けど、どうだろう。かなり濡らしている方だったような気がする。三森は汁気の多い女なのかもしれない。

 セックスの前にふたりでシャワーを浴びた。そこでも三森とは何度もキスして、お互いの身体を触り合ったりした。恋人のようなスキンシップである。一応、三森とは付き合っているということになっているからな。甘い時間に浸らせてやる必要がある。
 しかし俺は、そんな茶番なんてすぐに飽きてしまう。だからそういう時、女をイかせることによって誤魔化している。
 俺は「身体を洗ってやる」と言って、三森を丸椅子に座らせた。背後から泡を塗り付けながら胸を揉むと、それだけで三森はもう夢心地になる。指が乳首に触れただけで、身体をビクリと震えさせたりもする。
 オマンコは濡れ濡れになっていた。ここまで来れば、どんな女でも同じことだ。クリトリスの皮を剥いて、指先で軽く突いたら、三森は股間から液体をしぶかせながら絶頂に達した。
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 潮吹きかと思ったが、どうやら失禁してしまっているようだった。風呂場で助かった。まあ、ベッドの上だったらもっと我慢していたかもしれないが。
 ソープの泡とオシッコをシャワーで流して、俺たちは風呂場を出てベッドに雪崩れ込んだ。
 それから朝までセックスを堪能した。感度の良い三森は、処女であるにもかかわらず潮を吹きまくった。  俺が「風呂場で小便を済ませておいて良かったな」と言ったら、三森は顔を赤くして目を逸らした。
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