妹にフェラチオで起こしてもらう

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学校であったエッチな羞恥体験談
 朝、起きたら妹が俺のペニスを咥えていた。
 ペニスを口に含んだまま上目遣いで俺を見る妹は、陶酔の表情になっていた。興奮しているらしい。
 妹は俺を見上げたまま、顔を前後に動かし出した。
 唇でペニスをしごき上げられ、俺の下半身に甘い快感が広がる。
 なんだこれは、と思ったが、よく考えてみれば、俺が催眠で妹に命令したことだった。朝7時になったらフェラチオで俺を起こしに来い、と。

 昔はよく一緒に遊んでいたが、妹が中学生になってからは、会話することさえほとんどなくなった。小学生の頃は大人しい感じだったのに、中学三年生の今は、やたら排他的というか、敵対的な態度を取るようになった。こっちがちょっと見ただけで、妹は鬱陶しそうな顔をして「なに?」とか言ってくる。俺に対してだけでなく、学校でも、仲の良い女子以外にはそんな感じらしい。ギャル系の友達でも出来たのだろう。中学生ともなれば、家族からの影響よりも、友達からの影響の方が、遙かに大きいからな。
 何らかの用事があって妹がやむを得ず俺に話し掛けてくる時は、「ちょっと」というのが第一声だった。あるいは用件をいきなり話し出すとか。決して昔のように「お兄ちゃん」とは呼んでくれない。とてもそんな雰囲気ではない。
 はっきり言って、俺は妹が苦手だ。そして妹は俺が嫌いなようだ。というより、目障りだと思っている感じか。
 まったく寒々しい兄妹である。
 しかしそれは、少し前までのことだ。
 催眠術を手に入れた今の俺に、恐いものはない。
 こうして妹とも仲良くなった。朝フェラチオで起こしてくれるくらいに。
彼女×彼女×彼女2
 妹は、相変わらず上目遣いで俺を見ながら、ペニスに唇を滑らせている。
「出るぞ」
 そう言うと、妹がわずかに頷く。
 俺は遠慮なく口内発射した。
 妹は口の中で射精を受け止め、ペニスを咥えたまま、何度かに分けて精液を飲み下した。
 ペニスから口を離すと妹は言った。
「おはよう、お兄ちゃん」
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