パイズリ顔射が日課の美少女

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 田村さんはクラスで一番可愛い。彼女にパイズリしてもらうのは、男子全員の夢だろう。
 僕はそれをしてもらえる。なにしろ僕には催眠術があるのだから。
「柏崎くん、待った? ごめんね。委員会の仕事が思ったより長引いちゃって」
 放課後の教室。田村さんはそう言って教室に戻ってきた。僕と田村さんの他には誰も居ない。
「待ったよ! 待ちきれなかったよ! もうこんなに勃起しているよ! 早くパイズリしてよ!」
 僕は、田村さんの机の上に尻を乗っけて、露出したペニスをしごき上げながら言った。
「ご、ごめんね、柏崎くん。すぐっ、すぐパイズリするからっ」
 田村さんは慌てて僕に駆け寄り、制服の前をはだけさせ、ブラジャーも取り払った。
 巨乳と呼んでも差し支えないレベルの胸が露わになる。乳首はすでに勃起しているようだった。彼女は今、僕にパイズリをすることが生き甲斐なのだ。催眠でそういうことになっている。だから、フル勃起している僕と同じくらいに彼女も興奮している。
 田村さんは椅子に腰掛けた。机に座っている僕の股間に、ちょうど胸が来る位置関係だ。いつものパイズリポジションである。
 彼女はさっそくペニスを胸で挟んだ。
 今までオナニーをしていた僕は、ペニスを柔らかな感触に包まれた途端、すぐにでも射精しそうになった。
「あ、ビクビクしてる……」
 田村さんもそれを感じ取ったようだ。期待に満ちた目で、自らの胸に覆われたペニスを見下ろしている。
 そのエッチな顔を見ていたら僕はもう我慢できなくなった。田村さんが胸を寄せて軽く上下させただけで、射精にまで追い込まれてしまった。
「あうっ」
 田村さんが小さく声を漏らす。噴き上がった精液に顔を直撃されたせいだった。
 さらにペニスから精液が飛び出して、彼女の首や胸元を汚した。
フォルト!!A9
「ん、んん……」
 田村さんは頬を赤く染め、惚けたような表情になっていた。精液の熱に感じ入っているのである。
 夕日の差し込む教室で精液まみれになってエッチな気分に浸っている姿は、いつもながらとても可愛らしい、と僕は思った。
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