強制おもらしブルマプレイ

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 体育の授業をこっそりと抜け出して教室に戻ってきた白井美恵子は、自分の席に座ると、下半身から力を抜いた。
 ブルマーに染みが広がり、さらには液体が溢れ出してくる。ブルマーを履いたまま放尿をしているのである。
 女子高生にもなってオモラシをしてしまうことに対して、抵抗はもちろんあった。しかしどうしようもないことだった。
 トイレに行くまで我慢できなかった、というわけではない。トイレを使うことができないのだ。
 朝のホームルーム前にクラスの男子から「今日からお前の便器は自分の椅子だ。脱ぐのも禁止な」と言われたせいだった。
 脅迫はされていない。ただそう言われただけである。
 全く脈絡がないし、あまりにも非現実的な言葉だったので、白井美恵子は、最初、それを冗談だと受け取った。引っ込み思案の自分を戸惑わせて面白がっているのだろう、と思ったのだ。
 しかし、二限目の授業が終わって、トイレに行こうとした時、立ち上がることができなかった。なぜかトイレに行く気になれなかったのである。どんなに頑張っても辿り着くことはできないであろうことが、なんとなく分かってしまった。そして、自分の椅子に座った状態ならば難無く排泄できることも、なぜだか理解できた。
 もちろん、クラスメイトが大勢居る教室でそんなことをするわけにはいかない。白井美恵子は、とりあえず尿意を我慢することにしたが、次の授業(体育)の最中には限界を迎えた。
聖・ちゃくエロ学園5
 そして現在。グラウンドから黄色い声が微かに聞こえてくる中、彼女はひとり教室でおもらしをしているのだった。
 放尿の解放感と股間の温かな感触に浸りながら、一方で白井美恵子は、これからの学校生活に絶望していた。
 男子に言われた命令は明日以降も有効なのだ。根拠はないが確信できる。絶対に逆らえない。
 今日は体育があったから、教室に誰も居ない時間ができた。けれど、体育のない日はどうすればいいのだろう。放課後までずっと我慢できるだろうか。自信はない。
 放尿を終えた白井美恵子は、椅子から立ち上がり、ハンカチで足を拭った。
 泣きながら手を動かす。絶望に暮れている暇はない。体育の授業が終わってクラスメイトが戻ってくる前に、とにかく後始末をしなければならなかった。
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