洗脳でSMマニアになった優等生

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学校であったエッチな羞恥体験談
「あぁ……」
 天井から吊して浣腸してやると、阿澄さんは気持ち良さそうに息を吐いた。
 彼女は高校二年生。俺のクラスメイトだ。阿澄さんは成績優秀なだけでなく、一度として教師に怒られたことがないほど真面目で、しかも誰にでも優しい。非の打ち所がない優等生である。
 性に関しても真面目なもので、男子に興味はあるけれど、エッチなことは結婚を前提にしたお付き合いをしてから、などと考えているほどだった。
 しかし俺の催眠術に掛かれば、そんなことはどうにでもなる。処女をヤリマンに変えるだけでなく、有りもしない性癖を作り上げることだって可能だ。
 事実、俺の目の前では、至ってノーマルだったはずの阿澄さんが、ド変態のM女となってしまっていた。
 浣腸器のノズルを押し込んで、薬液を腸内に送り込んでやる。もうこれで五回目だ。
 阿澄さんの腹は、妊婦のように膨れ上がっている。
 さぞ苦しいことだろう。しかし彼女は苦しみよりも快楽に浸っている。
アヘ顔アクメ中毒5
「マンコからヨダレが垂れてるぞ。縛られて浣腸されただけで濡らしてんじゃねえよ、豚女」
「ご、ごめんなさい」
 阿澄さんは目に涙を溜ながら謝った。
 なぜこんなことをされて感じているのか自分でも分からず、困惑しているのだろう。
「うう……」
 呻きと共に、彼女を釣り上げているベルトが軋んだ。きつく身体に食い込んでいるから、相当に痛いはずだ。
 それでも阿澄さんは女性器を潤ませるのだった。
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