真面目な眼鏡少女のオシッコ姿

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学校であったエッチな羞恥体験談
 中学三年の夏。催眠術を覚えた。
 もう受験どころじゃなかった。誰かに試してみたくて仕方なかった。
 だから僕はとりあえず制服に着替えて学校に行くことにした。
 クラスメイトの伊藤さんは、休みの日でも毎日のように学校に来て、空き教室で勉強をしている。彼女は、眼鏡を掛けている大人しい系の女子である。実験台にするにはちょうど良いと思った。伊藤さんなら、万が一失敗しても、言い触らされたりすることはないだろう。

 空き教室で勉強をしていたのは伊藤さんひとりだった。伊藤さんは、窓際最後尾の席に座っていた。
 僕は教室に入ると、迷うことなく進み、彼女の隣の席に腰を下ろした。
 隣を見てみる。
 伊藤さんは、少し戸惑った顔で僕を見ていた。
 まあ、そうだろうな。他に席はいくらでもあるのに、なぜわざわざ隣に座るのか。訝しまないはずはない。彼女は「ひょっとしたら告白されるのではないか」と思ったかもしれない。
「おはよう」
 と僕は言った。ほとんど話したことのない女子に気軽に挨拶できるほど、僕は、積極性のある人間ではないのだが、しかし今は催眠術がある。どんなことになってもやり直しが利く。なかったことにできる。そう思うと気が大きくなるのだった。
「お、おはよう」
 伊藤さんはおずおずと挨拶を返した。
 僕は満面の笑みを浮かべる。
「いつもここで勉強しているんだよね?」
「う、うん」
 彼女の勉強熱心さは有名だ。
 進学校に入って大学は医学部。親が医者であるからにはそれが義務付けられており、伊藤さんは懸命にそれを成そうとしているのである。素晴らしいことだ。
 しかしたまには息抜きが必要だろう。たとえば、男子の前でオシッコをするとか。
「毎日大変だねえ」
「そんなことないけど……」
「いやいや、あるある。そんな頑張り屋の伊藤さんにお願いをするのは心苦しいんだけど、ちょっと聞いてもらえるかな?」
「な、なに?」
「大したことじゃないよ。オシッコしているところを見せて欲しいだけ」
「え……?」
 あまりに突拍子のないことだからか、伊藤さんはすぐに理解できないようだった。ゆっくりと言葉を呑み込み、逡巡し、ようやく反応をする。
「うん、いいよ」
 と伊藤さんは言った。
 催眠成功。

 ふたりで裏庭に移動する。
「ここじゃないと駄目なの?」
 伊藤さんは不安げな顔をしていた。
「駄目」
 グラウンドは部活動で使われているし、トイレは狭い。野外で小便をすることに抵抗があるのは分かるが、我慢してもらうしかない。
「さあ、伊藤さん。誰か来ないうちに、早く」
「う、うん」
 伊藤さんは頷いた後、一瞬だけキョトンとした顔になった。なぜ、こんな変態的なことを私は受け入れようとしているのか。おそらくそういう類の疑問が頭に浮かんだのだろう。
 しかしすぐ真顔に戻った。どうやら俺の催眠は完璧ではないらしいが、抗い切れるほど弱くもないようだ。
 伊藤さんはスカートの中に手を入れ、パンツを太股の真ん中辺りまで下ろした。そしてその場にしゃがみ込む。和式便所に跨るような格好である。しかし、彼女の下にあるのは便器ではなく、土の地面だった。
「すぐ出しちゃっていいからね」
「わ、分かった……」
 伊藤さんの顔は真っ赤になっている。
 彼女は、周りをキョロキョロ見回したり、眼鏡をクイッと持ち上げて位置を直したり、落ち着きがなかった。誰か通り掛からないか心配というだけでなく、僕に見られていて恥ずかしいというのもあるのだろう。
 小便が始まるまで、結構な時間が掛かった。1分は経っていたかもしれない。まあ、俺にガン見されているのだから、出が悪くのも無理はない。
 しかし一旦始まると、もう関係はない。勢い良く噴き出したオシッコは、地面に叩き付けれ、小さな水音を立てた。尿の水溜まりはどんどん広がっていき、彼女の靴まで濡らしてしまった。
 僕は後ろから見ていたが、オシッコの最中、伊藤さんはこっちを振り返った。
彼女×彼女×彼女5
 放尿中の顔をわざわざ見せてくれるなんてサービス精神旺盛だな、と思ったが、しかし冷静に考えてみると、そうではないことが分かる。ガン見している俺が気になって顔を向けてみただけ、と判断するのが妥当だろう。
 案の定、伊藤さんはチラリと視線を寄越したきり、前へ向き直ってしまった。
 オシッコは徐々に勢いを衰えさせ、途切れ途切れになってきたが、完全に切れる前に、また勢いの良い放水が始まった。
 おそらく、伊藤さんが意識的にそうしたのだろう。残っている尿を絞り出しているのだ。
 さすがにそれは短かった。真っ直ぐに伸びていた黄色い線が、またすぐに頭を垂れてカーブを描くようになり、着水点も股間の直下まで戻っていき、今度こそ止まった。
 伊藤さんは全身をブルッと震えさせた後、中腰になってスカートのポケットに手を突っ込んだ。ティッシュを取り出すつもりなんだろう。
「待って待って、伊藤さん。ついでだから、ウンチもしていこう」
「ウン……え?」
「伊藤さんの脱糞姿が見たいんだよ」
「そんな……」
 伊藤さんは驚愕に目を見開いている。まあ、オシッコとウンチじゃ、抵抗感が段違いだよな。それでも催眠に逆らうことはできなさそうだけど。
「ちなみに、最後にウンチをしたのは、いつ?」
「きょ、今日の朝」
「ふうん。ということは、そう簡単には出ないだろうね。あんまり待つのも面倒なんで、僕はもう帰るよ。でも伊藤さんは、ちゃんとここでウンチをしていってね」
「わ、わ……分かっ……た……」
 苦しそうに了承した伊藤さんは、中腰の姿勢から、踏ん張りスタイルに再び戻った。
 肛門が閉じたり開いたりしている。さっそく息んでいるようだ。まあ、やるしかないのなら、さっさと済ませた方が良いよな。夏休み中とはいえ、誰が裏庭に来たっておかしくないんだから。
 でも、朝に排便をしているのなら、果たしてどうなることやら。今日中にできるかな?
「…………」
 伊藤さんは何か言いたげにしていたが、上手く言葉が出てこないようだった。なんか泣いてるし。別に催眠のせいで喋ることができないということはないと思うが。
「じゃ、頑張ってね」
 俺は彼女に背を向けて裏庭を後にした。
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