催眠術師のフェラチオナンパ

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 俺は催眠術師だ。どこでもいつでも誰にでもフェラチオをさせることができる。
 今日も街で見掛けた女子高生に咥えさせることにする。
「あの、すみません」
 と俺は女子高生に背後から声を掛ける。最初は普通のナンパになるわけで、基本 気弱な俺としては、少し緊張してしまう。
「はい……?」
 女子高生が振り向く。
 目が合う。
 これでもう普通のナンパではない。成功率100パーセントのフェラチオナンパである。
「ちょっとその辺で俺のチンポをしゃぶってくれない?」
 ここからの俺は強気である。相手は何でも言うことを聞いてくれるのだから、臆する必要なんてどこにもなかった。
「い、いいですよ」
 と女子高生は言った。
 彼女はもう、俺と目が合った瞬間から、チンポをしゃぶりたくて仕方のないビッチになってしまったのだ。しかも俺専用。

 俺と女子高生は路地裏に入った。そこでフェラチオをしてもらうことにする。
「ところで、フェラはしたことあるの?」
「いえ、ありません」
 女子高生はわずかに頬を赤らめながら答えた。フェラ欲求を植え付けられているだけで、他は何も操ってはいないから、羞恥心が薄れているわけではないのだ。
「セックスの経験もない?」
「はい……」
「キスは?」
「ない、です」
「じゃあ、俺のチンポと初キッスをしてみようか」
「は、はい」
 女子高生の声は震えていた。

 俺は、路地裏に積んであった週刊少年ジャンプに腰を下ろした。
「さあ、始めていいよ」
「失礼します……」
 女子高生は尚も恥ずかしそうにしていたが、しかし性的欲求には勝てず、俺の足下に膝を着いて手を伸ばしてきた。
 小さな指がズボンのチャックを掴み、ゆっくりと引き下ろしていく。そして社会の窓に潜り込み、トランクスからペニスを取り出した。
 女子高生は、数秒ほど興味深そうにペニスを観察してから、先端に自らの唇を当てた。初キスである。
 感想を聞いてみたかったが、その前に彼女は亀頭を口に含んでしまった。処女ではあっても性知識は充分なようで、口内ではしっかりと舌を動かしてカリ首を刺激している。
らぶフェチ フェラチオ編5
「うぐ……」
 その後 女子高生は唇を窄めて顔を前後させ始めた。
 バージン美少女のフェラチオは堪らなく気持ち良かった。
「口の中に出すよ。ちゃんと飲んでね」
 俺がそう言っても、彼女はフェラチオをやめなかった。無言のまま陰茎に唇を滑らせている。
 俺は彼女の口内に射精した。
 初めて喉で受ける精液を女子高生はなんとか飲み干してくれた。

 なかなか可愛い子だったので、それ以降も、頻繁に自分の家に彼女を呼び出してはフェラチオをさせている。
 フェラチオテクニックだけはすでにベテランの域に達しつつあるが、彼女はまだバージンのままだった。
 まあ、休日になるたびに俺の家に来てフェラチオをしているからな。男とデートする暇もないだろう。
 今日も女子高生ちゃんは顔を振り乱しながらペニスをしゃぶり上げている。
らぶフェチ フェラチオ編6
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