片足を上げて放尿するお嬢様

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学校であったエッチな羞恥体験談
 僕が催眠術を習得したのはいつのことだったろう。つい最近のような気もするし、ずっと前のことような気もする。
 とにかくそれ以来、僕の人生は変わった。下っ端の執事に過ぎなかった僕は、今や、お嬢様の飼い主だ。
「そろそろ尿意も限界なんじゃないですか、お嬢様」
「っ……!」
 令嬢は僕を睨み付けてきた。いくら恐い顔をしても、全裸で四つん這いになっていては、とても格好が付かないのだけど。しかも首輪までされているわけだし。
 もちろん本人だって分かっているはず。それでも反抗的な態度を取らなくては沽券に関わるのだろう。
 哀れなものだ。
「いい加減にしてよ。この私にこんなことをしてどうなるか――」
「ああ、はいはい。日本で生きていけないようにしてやる、でしたっけ? 確かに、僕のような一般人を社会的に葬ることなんて、その気になれば簡単なことでしょうね。その気になれれば、ですが」
「…………」
「さ、戯れ言はその辺にして、オシッコを済ませてください」
「嫌っ……!」
 僕の言葉に逆らえず、お嬢様は片足を上げた。雄犬がオシッコをする時のポーズである。女としてこれほど屈辱的な格好もないだろう。
「な、なんで、何なのよ、あんたはっ!?」
「まだ慣れないんですか? 毎回毎回、小うるさいですねえ」
「こんなこと、慣れるわけ――」
 言い終える前にお嬢様は放尿を始めた。
「み、見ないでっ! 見るな!」
「はは。なかなか豪快な出しっぷりじゃないですか。結構 我慢してたんじゃないですか? すいませんねえ、そんなにもオシッコをしたがっていたことに気付いてあげられなくて」
「く、う……!」
 お嬢様は悔しげに肩を震わせながら小便を続けた。
令嬢の監獄9
 排尿が終わっても、オマンコを拭いてはやらない。
「よくできました。それじゃ、屋敷に戻りますよ」
 僕は首輪のリードを引いて歩き出した。意識して速めに進む。
 財閥令嬢は、太股をオシッコまみれにしたまま、四つん這いで手足をちょこちょこと動かして付いてきた。
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