借金人妻ナンパ調教 後編

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 上半身を縛ったままさやかをベッドの上に転がす。
 さやかは、多少の身じろぎをしただけで、ぐったりしていた。よほど浣腸が辛かったらしい。無理はない。浣腸は、屈辱的なプレイであるだけじゃなく、体力もごっそり奪うからな。体を鍛えているわけでもない普通の主婦なら、こんなもんだ。
 この機を逃す手はない。俺は、二本目の浣腸器を手に取った。こっちは温水だ。冷水の浣腸で冷えた腸内に、温水を流し込むことによって、より刺激を与えることができる。
 さっそく浣腸する。さやかは、最初、ノズルを差し込まれても、気付いていないようだった。なんらかの違和感はあったようで、少しだけ身体を揺すったが、それだけだ。黙って身体を横たえていた。
 さやかは横向きに寝転がっているので、この状態で浣腸していると、真っ当な医療行為をしているかのようだった。病院ではこういう体位で浣腸を施されるらしい。
 もっとも、彼女の上半身には縄が何重にも掛けられているから、そこを少しでも意識してしまうと、医療とは程遠い光景にしか見えないが。
 ピストンを押して、温水を流し込んでいくと、ようやく彼女は俺を振り返った。
「な、なにをしているんですか」
「浣腸」
「やめてください! 本当にもう終わりにしてください! これ以上は無理です!」
 さすがに、おしとやかな人妻も、今回ばかりは血相を変えている。
「いやいや、まだいけるって」
 俺はピストンを押し切ってから、浣腸器を抜いた。
「さっきはバスルームでしたから、今度はここで出そうね。洗面器を持ってきたし、万一ベッドや床にぶち撒けちゃっても、腹の中はもう綺麗になってるだろうから、そんなに酷いことにはならないでしょ」
 俺は、片手でカメラを持って、空いている方の手で洗面器をさやかの尻にあてがった。
「お腹が、痛いです」
 さっそく浣腸が効いてきたらしい。
「洗面器にぶちまけちゃいなよ」
「ト、トイレに……」
「悪いけど、今度は連れて行ってあげる気はないんだよね。行きたければ、自分の足で行ってくれる?」
「うう」
 上半身を縛られた不自由な身体ながら、さやかはなんとか起き上がり、ベッドの上で膝立ちになった。
「おお。頑張るねぇ」
 しかし顔中に汗がびっしりと浮かんでいる。限界は近いだろう。
「お願いです、トイレに連れて行ってください……」
「だぁめ」
 涙目で訴えるさやかに、俺は、カメラを向けたまま笑顔を返した。
「も、もう、出る」
「ここだよ。ここに出すんだよ」
 彼女のすぐ後ろに洗面器を置いてやる。
 さやかは観念したらしく、膝立ちのまま両足を開いて、洗面器の上に尻を持っていった。
 排泄はすぐに始まった。小さく開いた尻穴から、水が勢い良く噴き出て、洗面器の底を叩く。
 すでに浣腸排泄を一度終えているため、出てくるものに不純物は見られなかった。
「んんん」
 腹痛が辛いのか、さやかは唸りながら排泄していた。
 2秒か3秒くらい放水して、一旦止まり、また何秒か放水する。繰り返しているうちに、放水時間が短くなっていき、7回目くらいに一瞬だけ噴射して、ぱったりと止んだ。それ以降も、何度か肛門が口を開けたが、何かが飛び出してくることはなかった。
 排便を終えたさやかは、肩を上下させていた。さっきとは違い、泣き出す様子はない。ただ荒い息を吐いている。
「はい、よくできました。お尻の中が綺麗になったね」
 俺は、カメラを構えたまま、指にローションを塗り、さやかの肛門に触れた。
「ひっ」
 さやかは腰を前に押し出して、俺の手から逃げようとした。
 しかしその程度、俺がさらに手を伸ばせば済むことだ。
 俺は人妻の肛門にローションを塗り付けていった。
「どうして、そんなところに……」
 困惑しきったさやかの声に構わず、肛門をたっぷり濡らし、指先を押し込む。
 ほぐされた肛門括約筋は、俺の指をすんなりと受け入れていた。大抵の女はそんなものだ。ちゃんとほぐしてやれば柔軟になる。
「抜いてください、こんなの、嫌ですっ」
 さやかは必死に抗議していた。身体に余計な力が入っているようで、たまに肛門括約筋が指を食い締めてくる。
「仕方ないな。抜いてあげるよ」
 指を引き抜き、カメラもベッドの上に放り出す。

「じゃあ、次はこれね」
 俺は、さやかを仰向けにさせ、両足の間に自分の身体を割り込ませ、ペニスを肛門に添えた。
「ま、まさか」
 さやかは顔を青ざめさせていた。この様子では、アナルセックスの経験はどうやらなさそうだ。まあ普通はそうか。
「痛くはしないからさ。力を抜いて」
「やめてください。お尻でなんて、正気じゃない……」
「案外、やってる奴はやってるよ。奥さんくらいの年なら、そうだなぁ、十人に一人くらいはアナル経験があるんじゃないかな」
「そんなわけ――」
 さやかが言い終える前に、俺は彼女の肛門にペニスを突き込んだ。指を入れた時と同じで、肛門括約筋は、ペニスの太さに合わせて広がり、しっかりと陰茎を咥え込んだ。ローションのぬめりにも助けられ、ペニスは根元まで難無く埋まった。
「ほら、全部入ったよ、奥さん」
「抜いてください。お願いですから」
「痛くはないでしょ?」
「それは、そうですけど……」
 全く痛みがないのは意外だったようだ。ほっとした顔をしている。
「でも、あの、あんまり感覚がないんですけど、本当に入っているんですか?」
 さやかは結合部を見ようとしていたが、上半身を縛られているため、顔を少し起こすことしかできないでいた。
「全部入っているよ。見せてあげようか?」
 俺はペニスを挿入したまま、彼女の腰を下から持ち上げた。股間が一番上に来る姿勢にさせてから、腰から手を離し、代わりに太ももを掴んで彼女を支えてやる。
 まんぐり返しの格好を強いられた人妻は、羞恥に顔を歪めた。
「そこまでして見せなくてもいいです。戻してくださいっ」
「せっかくだから、このままセックスを続けようよ」
「嫌です!」
 さやかにしては珍しく、はっきりと拒絶した。
 しかし俺は「まあいいじゃん」と言って、抜け掛かっていたペニスを上から突き入れた。
 ほぼ中腰の状態で上下運動をするのはきつかった。足腰の負担が半端じゃない。俺みたいに、セックスを数多くこなしているような男でなければ、すぐに限界が来るだろう。
「んっ、んんっ」
 さやかは、苦しそうな顔をして苦しそうな声を上げていた。その反応がやや大袈裟に見えるのは、おそらく、俺の気のせいではないだろう。苦しんでいるのは事実だろうが、実際以上に苦しそうな仕草をすることによって、俺の責め手が緩むことを期待しているのだ。これまで様々な女とアナルセックスをしてきた俺には、それが分かってしまうのである。
 彼女に手加減する理由はどこにもない。俺は容赦なくペニスを突き下ろし、若妻の腸内を抉り抜いた。
 さやかは眉間の皺を深くした。
 しかし、アナルセックスの痛みを感じているわけではないだろう。ローションのおかげで摩擦は少なく、排便をする時よりも負荷は小さいはずだ。実際、肛門は柔らかくペニスを包み込んでいて、特に異常は見られない。
 さやかを苦しめている原因は、股間を上に向けて身体を二つ折りにされているこの体勢にある。まんぐり返しの状態で何度も突かれて、背筋と腹筋が悲鳴を上げているのだ。突き込みの勢いが強ければ強いほど、彼女の苦痛も強くなるだろう。このまま続けていたら、腹筋が攣ってしまう可能性もある。
 だが俺はアナルセックスを続行した。このダイナミックな体位は画面映えする。男も女も負担が大きいため、素人モノのビデオではあまり見られないが、だからこそ、やる価値がある。
 枕の近くに設置してある隠しカメラには、今、結合部がばっちり映っていることだろう。みっともなく開かれて宙にぶらぶらと揺れている足も、限界まで折り曲げられている腹筋も、胸の周りに巻かれた縄も、苦悶に満ちた表情も、すべてを余すところなく撮っているに違いない。
 さらに、ベッドの後ろに仕掛けた盗撮カメラも、ペニスの出入りする尻と、浮いた背中と、置き所なく空中で遊んでいる足を、常時 捉えている。
 もちろん、天井に引っ掛けておいたカメラだって稼働中で、全体像をフレームに収めているだろう。
 盗撮カメラの存在をさやかが知ったら、どういう反応をするのか、少しだけ興味をそそられたが、もし騒がれたりしたら面倒だから、やはり黙っていることにする。

 人妻の直腸を激しく抉り抜いているうちに、陰茎の生み出す快感は、頂点にまで達しつつあった。
 先程 口内射精をしたばかりではあるが、すでに数十分は経っている。その間、さやかをバスルームに連れて行き、排泄をさせ、ベッドに戻り、再び浣腸をして、さらにはアナルマッサージまで施して、挿入に至っている。めくるめくアブノーマルなプレイのおかげで、睾丸はとっくに精液の再装填を済ませていた。
 ペニスの抽送を緩めながら俺は尋ねた。
「奥さん。もうすぐ出るよ。腸内に射精されるのと、さっきみたいに口で受け止めるのと、どっちがいい?」
「そ、それは……」
 さやかは、相変わらず苦しそうな表情をしたまま、俺の目を見ながら考え込んでいるようだったが、陰茎を突き込まれるたびに思考が途切れてしまうようで、なかなか考えがまとまらないようだった。
 まあ、唐突に聞かれて簡単に決められるようなことでもないだろう。腸内射精なんて当然されたくはないだろうし、かといって、尻穴に突き込まれたペニスを口に迎え入れるのにも抵抗はあるだろう。
「決められないのなら俺が決めてあげるよ。よし、奥さんの肛門に注ぎ込んであげよう」
「ま、待ってくださいっ」
「もう決めたから」
 俺はペニスの出し入れを激しくした。上から、叩き付けるかのような勢いで、腰を打ち下ろす。
「そういえば、奥さん。旦那とはまだ子作りしてないんだったね」
「え?」
「車の中でそんなようなことを言ってたじゃん。あと一年か二年は待ってから、だったっけ? となると、最初に奥さんの体内に精液を送り込むのは、俺ってことになるわけだ。腸内なのが残念だけど」
「…………」
 さやかは、俺の視線から逃れるように顔を背けた。
 予想通りの反応だったので俺は満足し、ピストン運動に集中することにした。
 陰茎を突き込んで、粘液にまみれた直腸を抉り抜き、腰を引いて、カリ首で腸粘膜を擦り上げる。
 快感の高まりを受けて、俺は、ペニスを深々と押し込んだ状態で止まった。精液が尿道を駆け抜けていく爽快感に酔いしれながら、さやかの腸内に精液を注ぐ。
「んんっ」
 初めての中出し体験に若妻は呻き声を漏らした。

 射精を終えてペニスを引き抜き、さやかを横向きに寝かせる。
 彼女の肛門は、陰茎を咥え込んでいた時と変わらず口を開けていた。そのうち、精液が溢れてきて、さやかの尻肌を伝い落ち、シーツに染み渡っていった。
 肛門はしばらく広がったままだったが、緩やかに半分くらいの大きさにまで窄まると、あとは一気に収縮して、蕾の状態に戻った。

「早く解いてください……」
 疲労のため、さやかの声は弱々しかった。不安にも満ちている。また俺が何だかんだと言っておかしなことを始めないか、心配しているのだろう。
 その不安は完全に正しいわけだが。
 俺は、鞭を掴み、さやかの尻を軽く打った。
「ああっ」
 これは調教プレイ用の鞭なので、そんなに痛くはないだろうに、さやかは悲鳴を上げた。
「まだ調教は終わっていないよ、奥さん。ほら、寝てないで、お尻を突き出して」
「嫌ですっ……本当に、限界なんです……!」
 さやかは必死に訴えていた。今日で何度目の懇願になるか分からない。どうせ聞き入れられないことは明らかなのに、よくやるもんだ。
 いや、彼女もすでに悟っているのかもしれない。その証拠に、表情が悲嘆に染まっている。瞳からは一筋の涙が零れ、頬を流れた。
「しょうがないな」
 俺は肩をすくめた。鞭を右手に持ったまま、左手でカメラを構える。
「じゃあ、最後にアナルから精液を捻り出して見せてよ。ちょっと垂れてたけど、まだ腸内に残ってるでしょ? それを排泄するシーンを撮ったら、本当の終わりだからさ」
「そんなのできません」
「なら鞭ね」
 横向きで寝ているさやかの尻を鞭で打ち据える。別に全力で鞭を振るったわけではないが、部屋に反響しそうなくらいの音が鳴った。調教プレイ用の鞭だから、音だけは大きい。
 さやかは慌てて言った。
「やめてっ、言う通りにする! するから!」
「なら、どうぞ。早くしてね」
 鞭をちらつかせながら催促すると、さやかは、声を押し殺して泣き濡れながら、うつ伏せになった。それからゆっくりと膝を立てて、尻を突き出した。手は後ろで縛られているので、肩と顔で上半身を支えている格好だ。
 俺は、さやかに聞こえるように意識しながら溜息を吐き、彼女の尻を平手で軽く叩いた。
「足を開かないと、よく見えないでしょ?」
「ううう」
 まず左足が外側にずれ、次に右足が動き、さやかの股間が丸見えになる。
「おっけおっけ。それじゃ、息んでみて」
「…………」
 さやかは返事をしなかったが、肛門がひくひくと開閉し出したので、従う気はあるようだった。
 しかし精液をひり出すには至っていない。
「勢いが足りてないなぁ。とりあえず、ぎゅって窄めてみて。そんで、一気に力を抜く。そうしながら、ウンチをする時みたいに息むの。やれる?」
「…………」
 やはりさやかは返事をしなかった。今度は、肛門も反応がない。代わりに、鼻を啜る音が聞こえてきた。
 やれやれ。悲劇のヒロインを気取っていつまでも泣かれていては、話が進まないんだけどな。さやかはヒロインでもなんでもなく、ただの借金漬けの主婦に過ぎないんだが。いやだからこそ泣けてくるのか?
「やる気がないんだったら、鞭打ちでもいいんだけど? それはそれで過激な調教シーンが撮れるわけだし」
「や、やります!」
 少し脅されたくらいで屈するくらいなら、最初からやればいいのに。そう言いたいところだったが、俺は優しく彼女に言った。
「それじゃあ、お願いね」
「……はい」
 悲壮な声で答えたさやかは、俺の言う通り、肛門を窄めた。
 それから一転して、排泄口が開いていく。
 アナルセックス直後のような大穴にはならなかったが、でもまあ、小指がすっぽりと入りそうなくらいには広がっていた。
 白濁液が染み出てきたかと思うと、次の瞬間には、粘液の塊が顔を出した。ねっとりとしたそれが陰唇に垂れた後、肛門は小さく収縮した。
「まだ出るんじゃない?」
「は、い……」
 再び口を開いた尻穴から、涎のように水っぽい精液が流れ落ちていく。それ以降は、粘着質な液体が出てくることはなかった。打ち止めということらしい。
「うん、うん。よくできたね。ばっちりだよ」
 俺はそう言ったが、まだカメラを構えたまま、仕上げとして最後の打擲を与えるべく、鞭を振り上げた。
 彼女は枕に顔を埋めていたので、こっちの様子にはまるで気付いていない。
 さて、仕上げだ。
 人妻の股間に狙いを定め、思いっ切り鞭を振り下ろす。
「ひあっ!」
 鞭が陰唇やら陰核やらに当たり、さやかは、色気も何もない悲鳴を上げた。
「あ、あ、あああ……」
 耐え難い痛みに襲われた彼女は、頭の位置をそのままに、膝を前方にゆっくりと移動させ、土下座のような格好になり、小刻みに震えた。
 後ろ手に縛られていなかったら、おそらく両手を股間に持っていき身悶えしていたことだろう。
「ごめんね! これでもう終わりだからさ! ほら! 解いてあげるよ!」
 すべては想定通りだと言うのに、いかにも調子に乗ってやり過ぎてしまい後悔しているという風を装いながら、人妻の戒めを解き放つ。
 緊縛を解かれて安心したのか、さやかは泣きじゃくり始めた。
「痛かった? 痛かったよね? 本当にごめん、奥さん。ここまでするつもりはなかったのに、奥さんがあんまり可愛いからさ」
 彼女が泣き止むまでには、五分以上の時間が必要だった。

 落ち着きを取り戻したさやかを先にバスルームに入れ、俺は隠しカメラとSM調教グッズを鞄に押し込んだ。
 もう彼女に用はないのでこのまま消えても良かったが、万が一にも通報されたら困るので、入れ違いで俺もシャワーを浴びた後、きっちり五万円を渡してあげた。
 さやかは無言でお札を受け取り、さっさと財布に仕舞った。
 ひょっとしたらこの調教を気に入って、俺の連絡先を聞いてくるかとも思ったが、そんなことはなかった。断るのは面倒なので、俺は内心で胸を撫で下ろした。
 俺の方から連絡先を聞くことは、もちろんない。
 ラブホテルを出て、ナンパした場所まで戻るまで、車内のさやかは終始俯いていて、口数も少なかった。よっぽど調教が堪えたらしい。
「送ってくれてありがとうございました」
 消費者金融ボックスの近くで車を止めると、さやかはそう言って、足早に立ち去った。
 俺は、特に理由もなく後ろ姿を見つめていたが、彼女が振り返ることはなかった。
 さやかはこの後、何食わぬ顔をして家に帰り、不倫売春をした事実なんておくびにも出さず、ごく平凡な主婦として生きていくのだろう。
 あるいは、まともな方法で借金を返すことができず、そのうち風俗嬢となってしまうのかもしれないが、いずれにしろ、俺には関係のないことだった。
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