借金人妻ナンパ調教 中編

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 上半身を緊縛された人妻が、ベッドに正座したまま、すぐ後ろにいる俺を振り返る。
「ちょっときついです」
 さっそく何やら文句を言い始めたが、俺は、にこやかに言った。
「大丈夫、大丈夫。これくらい、すぐに慣れるって」
 穏やかな口調でありながら、妥協する意思がないことは示す。
 すると、若妻は、困ったように口を噤んだ。
 押しに弱いタイプは、無理やり調教されそうになっているような状況であっても、こんなものだ。まあ、さじ加減を間違えると警察沙汰にもなりかねないのだが。
 俺は、さやかを後ろから押して、四つん這いにさせた。四つん這いとは言っても、後ろ手に縛られているので、上半身は、横向きの顔で支えることになる。これまで生きてきた中でも最上級の屈辱を彼女は感じていることだろう。
 さやかは、縄を解こうとしているかのように、腕を動かそうとしていた。縄が小さく軋んでいる。実際は、別に本気で縄を解くつもりはなく、単に屈辱感を紛らわすために動いているだけだろう。ごく当たり前の仕草だ。だが俺は、苛付いた振りをして、彼女の尻を平手打ちした。
「勝手に縄を解こうとしちゃ駄目でしょ、奥さん」
「そ、そういうわけじゃ――」
「言い訳はいらない」
 もう一度 尻を叩くと、さやかの動きが止まった。あまりの恥辱に頭に血が上っているだけかもしれないが、とにかくも大人しくなった。
「ちょっとこっちを向いてくれる?」
「はい……」
 さやかは、不自由な四つん這いのまま、肩越しに俺を振り返った。カメラを向けられていることに気付くと「あっ」と声を上げ、顔を伏せてしまう。
「顔を隠しちゃ駄目だよ。こっちを見て」
「は、はい」
 さやかは渋々と顔を上げた。
「本当にモザイクを掛けてくれるんですよね?」
「だからそう言ったじゃん」
 嘘だった。顔にモザイクを掛けたりしたら、儲けが薄くなる。俺が売るのは完全無修正だ。
 顔がばっちり映っていても、さやかの知り合いがそれに気付く可能性なんてほとんどないのだから、何の問題もないだろう。仮に、裏ビデオの存在が夫の知るところとなり、さやかの人生が破滅するとしても、数ヶ月は先のことだろうから、俺には関係のない話だ。その時になってさやかが文句を言おうとしても、連絡手段なんてない。

 俺は浣腸器を手に取った。ガラス製の500ミリリットル浣腸器だ。すでに冷水が満タンまで入っている。
 ピストンを少しだけ押すと、ぴゅっと中身が先端から飛び出し、さやかの尻に掛かった。
「な、なにをするつもりなんですか」
「浣腸だよ。見て分かんない?」
「それは、ちょっと……」
「SM調教プレイをするって言ったんだから、そりゃ、浣腸くらいするよ」
 ごちゃごちゃ言われても鬱陶しいので、俺はさっさと浣腸器の先端をさやかの肛門に差し込んだ。
「あう」
 戸惑った声を上げるさやかに構わず、俺はピストンを押し、冷水を送り込んでいった。
「ううう」
 さやかは唸っていた。おそらく、腸内に染み渡っていく液体の冷たさに驚いているだろうが、口に出すことはなかった。
 しかし、冷水の半分くらいが浣腸器から無くなる頃には、また俺の方を向き、必死に訴えてきた。
「お、お腹が痛いです」
「浣腸されてるんだから、少しくらい痛くなるのは当然じゃん?」
 にっこりと微笑みながらピストンを最後まで押し切る。
 浣腸器を抜くと、さやかは途端に泣き言を吐き始めた。
「もう、出そう」
「早すぎじゃない? もう少しくらいは我慢してよ。アダルトビデオにも、我慢しているところを撮りたいからさ」
「無理です。本当に、すぐ出ちゃいそうです。縄を解いてください」
 確かに、さやかの肛門はひくひくと収縮しており、かなり苦しい状況なのが見て取れる。
「仕方ないな」
 俺はさやかの股間に手を伸ばした。指先でクリトリスを突いてやる。
「あぁぅっ、やめて、そんなことしたら、出ちゃいます」
「頑張れ、頑張れ。ベッドにぶちまけたりしたら、大変なことになるぞ」
「だったら、触るのをやめてください」
「いや、このままセックスするから。排泄はその後ね」
「そんな……!」
 驚愕する人妻。しかし股間は、見る見るうちに湿り気を増していく。
 別に、彼女がMの素質に溢れているというわけではないだろう。どんな状況であっても、クリトリスを弄られれば、女はみんな股間を濡らす。ましてや、さやかの場合、バスルームで刺激されているからな。浣腸を経て官能の波はある程度 引いているだろうが、ちょっと弄れば元通りだ。

 俺は頃合を見てさやかの腰を掴んだ。勃起した陰茎をゆっくりと挿入する。
「うっ、やめてくださいっ」
 愛撫に翻弄されていたさやかだが、ペニスを入れられたことが分かると、悲痛な声を上げた。俺が射精するまで終わらないことが分かっているからだろう。それまで彼女は排泄を我慢するしかない。
 膣内に愛液の不足はなく、俺の侵入を拒むものは何もなかった。むしろ、人妻の膣壁は、俺を歓迎するかのように柔軟に迎え入れてくれた。
 ペニスを根元まで入れると、蕩けるような快感が生まれた。俺は、さらに快楽を味わうべく腰を前後させた。
「動かさないでっ……ほ、本当に漏れてもいいんですかっ」
「どういう意味かな?」
 まあ分かっているけど。
 この状態で排泄したら、後ろから犯している俺に掛かってしまう。
 確かにそれは困る。俺にはスカトロ趣味があるわけじゃない。しかし、俺は知っている。さやかはまだ余力を残している。本人にそのつもりはないかもしれないが、ひと山かふた山なら乗り越えられるはずだ。自分で限界だと思っていても、結構、先はあるものなのだ。これまでの経験から俺はそれを知っている。浣腸されてすぐに「漏れる漏れる」と言い出す女は多いが、本当に簡単に漏らす奴はそういない。
「頑張って! 奥さんなら大丈夫!」
 俺は適当に励ましながら、腰の律動を激しくした。
 絡み付くような膣肉の反応から、さやかも相当に気持ち良くなっているであろうことが伝わってくるが、さすがに楽しんでいる余裕はないらしく、彼女の息遣いは苦しそうだった。
 まあ、それならそれで問題はない。俺は、彼女の後ろ髪を掴んで、ぐいっと引き上げた。これで、前方に設置してある隠しカメラに、人妻の苦悶している表情が捉えられているはずだ。
 俺は右手で彼女の髪を引っ張ったまま、左手で尻をスパンキングした。何度も何度も平手打ちして、派手な音を立てる。
 そうまでされても、手を縛られている以上、さやかに反抗の術はなかった。
 浣腸されて排便を我慢しながらのセックスも、尻を叩かれながらのセックスも、きっと初めての経験に違いない。未体験の屈辱に、彼女の苦悶は、より深くなったはずだ。
「やめ、て……!」
 さやかは、泣きそうな声で懇願してきた。あるいは本当に泣いているのかもしれない。頭を掴んで強引にこちら側を向かせれば、どんな顔をしているのかすぐに分かるが、それは止めておこう。彼女の苦悶は、余すところなく撮影しておきたい。
 代わりに俺は、叩き付けるかのような勢いで腰を打ち込んでいった。陰茎が、膣粘膜を激しく擦り上げながら、容赦なく膣内を蹂躙する。
 快感が頂点に達しそうな感覚が込み上げてきた。射精の前兆だ。
 俺は上半身を倒し、さやかの背中に密着しながら問い掛けた。
「もう出るよ。中に出してもいい?」
 当然、人妻さやかは首を横に振る。それも懸命に。
「じゃあ、口に出すよ。ちゃんと飲んでくれるよね? でないと、中に出し直すからね」
 言いたいことだけを言って、俺はペニスを引き抜いた。そして、さやかを仰向けにさせて、その顔を跨ぎ、上から彼女の口にペニスを突っ込む。
「う、うぐ」
 さやかの呻き声には気付かない振りをして、口を性器に見立てたピストン運動を行う。上から下へ陰茎を突き下ろした後、腰を浮かして、また突き下ろす。
 理不尽この上ないイラマチオだが、さやかは必死に陰茎を咥え続けていた。膣内射精をされるのがよほど嫌なようだ。まあ、当たり前か。夫のいる身で他人の子種をこさえてしまったら、大変なことになる。
 この時点でさやかは、ナンパに付いてきたことを後悔しているに違いないが、緊縛された状態では、おそらく言葉にすることはないだろう。俺の気分次第で自分はどうにでもなってしまうことを、その身体に教え込まれたばかりだからな。今はひたすら耐え忍ぶしかない。
 涙目になりながらも口内の蹂躙を受け入れているのは、中出し回避のためだけでなく、俺の機嫌を損ねるのを恐れているというのもあるだろう。
「んんっ、んぐっ」
 喉の奥を突かれても、さやかは唇を締め付け、陰茎が気持ち良くなるよう努めていた。イラマチオを早く終えて欲しいという一心だろうが、彼女の奉仕に気を良くした俺は、射精衝動に身を任せ、思う存分に精を放った。
 初めてのことであろう口内射精にさやかが耐えきれるとは思っていなかったが、意外にも彼女は、射精が終わるまでペニスから口を離さなかった。しかし、飲みきるのはさすがにできなかったようで、俺が退くと、さやかは顔を横に向けて咳き込んだ。
 彼女の口から白濁液が吐き出され、ベッドを汚す。
「駄目でしょう、奥さん。ちゃんと飲んでって言ったじゃない」
 さやかの唇から垂れている精液を、俺は指ですくい取り、彼女の口の中に押し込んでやった。
「ん……」
 貞淑なはずの人妻は、嫌がる素振りを見せたりはせず、精液に塗れた俺の指を口内に受け入れた。
「ひょっとして、夫の精液を飲んだことがあるの?」
 あまりに抵抗がないので思わず聞くと、さやかは小さく首を横に振った。精液に慣れているというわけでもないらしい。
 まあ、こういう女はたまにいる。一度ヤラれちゃうと、従順になってしまうような女が。
 とはいえ、別に何をしても文句を言わないというわけでもないだろうが。

「終わったのなら、早く縄を解いてください」
 さやかは、切実な声で訴えた。
 冷水を浣腸されてから、もうずいぶんと時間が経っている。俺に散々突かれまくったし、そろそろ限界か。
 俺は、さやかをベッドから下ろして立たせると、後ろから左右の膝を掴み、彼女を抱え上げた。
「やめてっ、下ろしてください!」
 幼女がおしっこをさせらるような格好で持ち上げられたさやかは、上半身を後ろ手に縛られた窮屈な格好のまま、身体を揺すり始めた。
「おいおい、暴れたら落ちるよ? そしたら衝撃で漏れちゃうんじゃないの?」
「うう……」
 俺の言葉を聞いてさやかは抵抗を止めた。

 バスルームに着くと彼女は再び抗議してくる。
「どうしてここなんですか。トイレに連れて行ってくださいっ」
「いや、縛られたままじゃ一人では上手く排泄できないでしょ? 便器から思いっ切り外してぶちまけられたら、ホテルを掃除する人が迷惑じゃないか。バスルームなら、こうやって抱えたまま排泄させてあげられるからさ」
「まさか、このままさせるつもりなんですか!」
「もう今すぐにでも出そうって言ってたじゃん。縄を解いている暇なんかないって。こういうのは、解くのに結構な時間が掛かるんだよね」
「そんな、そんなことって――」
「いいから、早く出しちゃいな」
 俺は彼女の身体を軽く振ってやった。
「ひぃい、やめてください」
 さやかの声は上擦っていた。もういつ排泄が始まってもおかしくない感じだ。
「で、出る……出ちゃう、出ちゃいます……」
 若妻は、うわごとのように呟きだした。可哀想に、全身から生汗を噴き出し、前髪が額に張り付いている。
 優しい俺は、一刻も早く楽になれるよう、彼女の身体を大きく揺すった。
 それが切っ掛けとなったようで、ついに人妻の排泄が始まる。
「ああっ、嫌ぁっ!」
 今までにない大きな声と同時に、肛門から冷水が飛び出してきた。
 俺は、さやかの膝を持って後ろから抱えている状態なので、肛門を直接観察することは適わなかったが、鏡の前に立つと、鏡面に映った排泄姿を見ることができた。
 噴き出している冷水は、最初のうちこそ透明だったものの、だんだんと茶色になっていった。
 さやかは泣きながら排便していた。
 茶色の混じった冷水が、鏡に叩き付けられていく。
 浣腸されてから時間が経っているせいか、かなり勢いが強い。鏡に当たって跳ね返ってきたものが俺の足に掛かるくらいだ。
 一度は勢いが衰えたと思っても、次の瞬間には、また強烈な放水が行われる。
 排泄は基本的に液体ばかりだったが、最後には軟便が捻り出され、バスルームのタイルにぼとりと落下した。
「たくさんしたねぇ。頑張ったねぇ」
 排便を終えたさやかを労ってやると、彼女は何故か泣き声を大きくした。
 泣きじゃくる人妻をあやしながら、シャワーで汚れを落とし、俺は彼女を連れてベッドに戻った。
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