王国内を次々に改革していく若き女王・サラは、
貴族達と深刻な利害の対立を起こした結果、リース公爵に幽閉されてしまう。
百万の民の頂点に君臨する立場から一転し、奴隷として飼われる身分へ……。
鞭を打たれて泣き叫ぶ屈辱の日々が始まる。
| タイトル | あらすじ | 更新日 |
| 第一話 稀代の名君 |
女王サラの進歩的な政策にリース公爵は反発する。 | 2007.04.30 |
| 第二話 裏切り |
リース公爵の私邸を訪れたサラはそのまま監禁されてしまう。 | 2007.05.02 |
| 第三話 鞭の洗礼 |
妹アマンダに鞭打たれてサラは震え上がる。 | 2007.05.16 |
| 第四話 屈服 |
サラは鞭の痛みに耐えかねてアマンダに許しを乞う。 | 2007.05.20 |
| 第五話 奴隷の焼印 |
焼き鏝を押し付けられたサラはショックの余り失神する。 | 2007.06.22 |
| 第六話 新人奴隷 |
慣れない奴隷生活にサラは涙を流す。 | 2007.07.16 |
| 第七話 夜の性奉仕 |
リース公爵の手によりサラはアナルレイプされる。 | 2007.09.08 |
| 第八話 性奴隷サラ |
サラは、犯される毎日を送る。 | 2007.11.02 |
| 第九話 国民集会 |
数万人の観衆の前でサラは放尿をさせられる。 | 2007.12.09 |
| 第十話 転落の貴族令嬢 | 伯爵令嬢ミルフィーユは娼婦になる。 | 2008.04.26 |
| 第十一話 令嬢娼婦 |
かつての使用人にミルフィーユの身体が穢される。 | 2008.11.14 |
| 第十二話 女王の最期 |
クーデターにより囚われの身となったアマンダは、これまでの行いを後悔する。 | 2009.12.26 |