お姉ちゃんはフタナリ奴隷 中編

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
「ちょっと触っただけですぐに勃起しちゃうんだから、お姉ちゃんも大変だよねー」
 私は笑いながら、下着姿になっているお姉ちゃんに手を伸ばした。
 私の指先が、子供パンツの上からオチンチンに触れると、お姉ちゃんは全身をビクンと震わせた。
「んんっ……!」
 はやくもお姉ちゃんの口から甘い声が漏れそうになっている。
「いつも通り敏感だけど、今日はすぐには勃起しないね。なんでかなぁ?」
「あ、あうぅ……し、雫ちゃん……んく、くぅ……!」
 パンツ越しにオチンチンを爪先で軽く掻き撫でていると、お姉ちゃんの太ももがプルプルと痙攣した。
 お姉ちゃんは辛そうな顔をしているが、それでも直立不動の姿勢を崩すことはない。そんなことをしたら私を怒らせることになるのが、今までの経験から嫌というほど分かり切っているのだ。
「今日は何回射精したの? 教えてよ、お姉ちゃん」
 子供パンツを優しく爪でなぞりながら尋ねる。
 お姉ちゃんは熱い息を吐きながら答えた。
「はぁ、ああぁ……四回よ、四回射精したわ……」
「いつもより多いね。我慢できなくなっちゃったの?」
 普段のお姉ちゃんは、学校で不意に勃起したりしないよう、朝に一度オナニーをしてからアパートを出る。そして、昼休みにもトイレでオチンチンを扱いて射精する。体育がある日は、その時間の直前に抜いておく。これで合計三回。体育のない日ならば、二回。それがいつものメニューなのだけれど……。
ふたなりカノンちゃん2
「オナニーを余分に一回してたのは何時頃?」
 お姉ちゃんは言いにくそうにしながら口を開いた。
「そ、その、さっき……公園のトイレで……」
「さっきぃ? もしかして、遅れてきたのもそのせい? 私を待たせてオナニーに耽っていたの?」
「ご、ごめんなさい……」
「エッチだよねぇ、お姉ちゃんは。学校のみんながこのことを知ったら、どう思うんだろうねぇ?」
「…………」
「ねえ、私、聞いているんだけど?」
「ご、ごめんなさい……その、みんな軽蔑すると思うわ……私が、こんな身体で……ずっとそのことを隠していて……」
 お姉ちゃんは直立したまま全身を震わせていた。
 軽くからかっているだけなのに、いつもこうなってしまう。それほどまでに今の地位から転落することを恐れているのだ。
 けれども、お姉ちゃんの心情とは裏腹に、オチンチンはムクムクと勃起を始めていた。言葉で苛められて怯えているうちに、興奮が高まってきたのだろう。
 学校で凛とした態度を貫いているくせに、お姉ちゃんは、こうして苛められると感じてしまう身体をしている。もうこうなると、お姉ちゃんの興奮は射精するまで収まることはない。
「はあぁ、はあ……ああぅ、も、もう足が……んんうぅ……」
 子供パンツの上から勃起しきったオチンチンを弄くり続けていると、お姉ちゃんはフラフラと身体を揺らし始めた。感じすぎて立っているのが辛くなってきたのだろう。
「あはは、ホントしょうがないなあ、お姉ちゃんは」
「う、ううぅ……ご、ごめんなさい、雫ちゃん……」
「いいよ、お姉ちゃん可愛いから許してあげる。ベッドに行こっか」
「え、ええ……」
「じゃあ、ほら、行くよ」
 手を取って引っ張っていくと、お姉ちゃんは頼りない足取りではあったけれど、嫌がったりせず素直に付いてきた。
 お姉ちゃんをベッドの上に仰向けで寝かせ、私も上着とスカートを脱いで下着姿になる。
「オチンチンがパンツの中で窮屈そうにしてるね。苦しいでしょう、お姉ちゃん」
 私がそう言うと、お姉ちゃんは何と答えたらいいか分からなかったのか、困惑した顔をして視線を逸らした。
 本当はすぐにでもオチンチンを解放して気持ち良くしてもらいたいくせに、恥ずかしくてそんなことを口にすることが出来ないでいるのだ。
「ホント、しょうがないよね、お姉ちゃんは」
 学校では格好いいクールな女なのに、私に苛められている時は、可愛くて従順な女の子になる。私はそんなお姉ちゃんが大好きだった。好きで好きで堪らなくて、ますます苛めたくなってしまう。
 私もベッドに上がり、仰向けで寝ているお姉ちゃんの横に膝を着いた。
 子供パンツが出っ張っている部分に指を這わせると、オチンチンがビクビクと震えた。
「はぁんっ……あ、ああ、雫ちゃん……っ!」
「なぁに、お姉ちゃん。どうしたの?」
 お姉ちゃんが直接オチンチンを触って欲しがっているのは明白だけれど、私は気付かないフリをして、パンツの盛り上がりに沿って指を往復させた。
「んんうぅっ、ああぁっ……」
 喉を反らして喘ぐお姉ちゃんの表情を楽しみながら、オチンチンの先端がパンツに当たっている部分を、指先でグリグリと捏ね回してやる。
「くはあぁん、あぁんっ!」
 お姉ちゃんは喘ぎ乱れながら全身をガクガクと身悶えさせた。
「あはは。お姉ちゃん、感じすぎ。我慢できずに公園のトイレでオナニーしてきたばっかりなんでしょ? それなのに、こんなにも感じちゃうなんて、お姉ちゃんってば、体だけじゃなく心も変態だよね。なんか、濡れてきてるしさ」
 オチンチンの先端から、早くもカウパー腺液が湧き出てきたようで、指先にヌルヌルとした湿り気を感じる。
 私はスーッと指先をオチンチンの根元まで滑らせていった。
「ああぁ、雫ちゃん……」
「そんなに残念そうな顔をしないでよ。大丈夫、もうすぐオチンチンを気持ち良くあげるから。でも、その前に……」
 指をさらに滑らせて、子供パンツの上からお姉ちゃんのオマンコに触れる。やはりここも濡れていて、私の指を僅かに湿らせた。
「オチンチンもオマンコも気持ち良くなれるなんて、考えてみたらお得なんじゃない? お姉ちゃん、ラッキーだよ。フタナリに生まれてきて良かったね」
「そ、そんな……」
 お姉ちゃんは表情を歪めて私の顔を見上げた。少し傷付いたようだ。
「ゴメンゴメン。そんな訳ないよね。こんな身体じゃ、男の人とセックス出来ないもんね。お姉ちゃんの相手をしてくれるのは、私くらいのもんだからね。お姉ちゃんは、死ぬまで妹の私としかセックス出来ないんだよね」
「う、ううっ……ううぅ……!」
 お姉ちゃんは両手で顔を覆って嗚咽を漏らし始めた。
「もう、そうやっていつもすぐに泣くんだから……。学校では何があっても絶対に泣かないくせに。あ、でも、フタナリだってことがバレたら、泣いちゃうかな? ねえ、どうなの? 答えないなら、試してみちゃうよ?」
「や、やめてっ……!」
 悲痛な声を上げるお姉ちゃんを、さらに言葉で責め立てる。
「やめて欲しいなら答えてよ。オチンチンが生えてるってことが学校のみんなに知られちゃったら、お姉ちゃん、泣いちゃうの?」
「な、泣くと思うわ……そんなの、耐えられないもの……」
「ふうん。泣くんだ。でも、バレない限りは泣かないんだよね。じゃあ、お姉ちゃんの泣き顔を見られるのは、私だけなんだね」
「え、ええ……」
「手で覆ったりしてないで、しっかりと私に見せてよ。お姉ちゃんの泣いている顔」
「わ、分かったわ……」
 お姉ちゃんはゆっくりと震える手を下ろし、涙に濡れた顔を私に晒した。
 もうほとんど泣き止んでいたけれど、目尻から耳元に向かって、涙が薄っすらと流れ落ちているのは確認できた。心なしか、頬が引きつってもいた。
「可愛いよ、お姉ちゃん。そうやって可愛くしているうちは、誰にも秘密をバラしたりはしないから、安心してね」
「あ、ありがとう、雫ちゃん……」
 私の言葉を聞いて、お姉ちゃんの頬がより引きつった。
 可愛くなくなったらバラす、と言われているようなものなのだから、その反応も当然だろう。
 本当は、仮にお姉ちゃんを虐めることに飽きたとしても、別にそんなことをする気はない。
 まあ、反抗とかされたりしたら、本当にバラすつもりだけど。
「お姉ちゃん、もっと触って欲しい?」
「え、ええ……」
 こんなことは今すぐにでもやめて欲しいと思っているくせに、お姉ちゃんはコックリと頷いた。
 私の意に沿わないことなんて、お姉ちゃんが口に出来るはずはないのだ。
「どうして欲しいのか、ちゃんと言ってくれない?」
「さ、触って欲しい……」
「どこを?」
「オ、オチンチン……オチンチンを触って欲しい……」
 お姉ちゃんの声は消え入りそうになっていた。はしたない言葉を口にするのが恥ずかしくて堪らないのだろう。
「そんなに言うなら、触ってあげるよ。私、優しくて可愛い妹だからね」
「…………」
「何を黙っているの? ねえ、お姉ちゃん。言いたいことでもあるのかな?」
「な、ないわ……。雫ちゃんは優しくて可愛い妹だから……」
「ならいいんだけど」
 私は満面の笑みをお姉ちゃんに向けた。
 お姉ちゃんも、私に笑顔を返してくる。ほとんど泣き笑いに近かったけれど。
「あんまりパンツの上からばかりだと、そろそろお姉ちゃんが我慢できなくなりそうだから、直接触ってあげるね」
「あ、ありがとう……」
 嫌そうな顔をしているものの、お姉ちゃんの目は、少しだけ期待の色に染まっているようだった。
 こんなにオチンチンを勃起させているのだから、刺激を欲しがっているのは当たり前のことだけど。
 私に嬲られるのは恥ずかしくて屈辱的だと、お姉ちゃんは間違いなくそう思っている。でも、虐められているとオチンチンがどんどん気持ち良くなっていき、心の中で更なる官能を求めずにはいられないのだ。
「ほら、動かないでジッとしてて」
「ん、ううぅ……」
 仰向けのまま硬直しているお姉ちゃんの子供パンツの中に、私は無造作に右手を突っ込んだ。すぐにヌルリとした感触が伝わってくる。カウパー腺液で濡れているオチンチンの先っぽに触れたのだろう。重ね履きしているもう一つの小さなパンツは、勃起したオチンチンを覆い隠すには布面積が全く足りていないのだ。根元の部分を申し訳程度に覆っているくらいである。
 私はカウパー腺液でヌルヌルしたオチンチンを、優しく手の平で包み込んであげた。
「はあぁ、ああう……し、雫ちゃん……」
「お姉ちゃんのオチンチン、すごく熱いよ……ねえ、シゴいて欲しい?」
「え、ええ、お願い……」
 お姉ちゃんは私にオチンチンを握られて、下半身を強張らせたまま、上半身をビクビクと震えさせていた。
「雫ちゃん、ああ、お願いだから、早くシゴいて……んうぅ、オチンチンをシゴいてぇ……」
「そんなにシゴいて欲しいんだぁ? でも、どうしようかな。お姉ちゃんエッチだから、シゴいたらすぐに射精しちゃうんじゃない?」
「し、しない、射精しないから、オチンチンをシゴいて……」
 プライドの高いお姉ちゃんが、自分からそこまで言うということは、もう本当に我慢が効かなくなってきたのだろう。
 人一倍感じやすいお姉ちゃんのオチンチンは、普段の凛々しいお姉ちゃんの精神を、容易に突き崩してしまうのだった。
 今日は、公園のトイレで射精してきたばかりのせいか、まだ良く耐えている方だと言える。いつもなら、子供パンツの上から指で擦っているだけで、簡単に射精してしまったとしても、全然不思議ではないのだ。
「オチンチンだなんて、そんな可愛らしい言い方、お姉ちゃんらしくないよ。チンポ、でしょ? お姉ちゃんみたいなスケベ女は、そういう言い方がお似合いだよ」
「ああ……チ、チンポ……チンポが疼くの……雫ちゃんの小さくて可愛い手でシゴいて欲しくて、チンポが熱くなってくるのぉ……」
「よく言えたね、お姉ちゃん。ご褒美をあげるよ」
 私はオチンチンから一旦手を離し、子供パンツの裏面にベットリと付いている先走り液を、自分の掌に塗りたくった。ベトベトになった手で、お姉ちゃんのオチンチンを握り直し、ゆっくりと前後に動かしていく。
「あ、あぁんっ……あふ、ひあぁっ、んううぅ……!」
 オチンチンをシゴき上げられた途端、お姉ちゃんは身体をくねらせながら喘ぎ声を漏らし始めた。
「お姉ちゃん、そんなに気持ち良いの?」
「あんん、き、気持ち良い……チンポ気持ち良いっ……」
 綺麗な声色を掠れさせながら、お姉ちゃんは切なそうな顔をする。
「し、雫ちゃん……ふあぁ、あうぅ……も、もっと、もっと激しくシゴいてぇっ……!」
「ホント、お姉ちゃんはスケベなんだから」
 私はお姉ちゃんの望み通り、少しずつオチンチンをシゴく手の動きを速めていった。
「あ、ああぁっ、はううぅっ……いい、気持ち良いっ……チンポォ、チンポが気持ち良いのぉっ!」
 お姉ちゃんの子供パンツの中で、私の手は荒々しく動き回っていた。
 オチンチンの先端からトロトロと溢れ出るカウパー腺液が、私の指をネットリと濡らしていく。
「私の手がヌルヌルになってきたよ、お姉ちゃん。もう出そうなんじゃない?」
「はあぁんっ、ああうっ……そ、そうなのっ、もう精液が出そうなのぉっ……ああ、雫ちゃん、もう出そう……っ!」
「さっき、すぐには射精しないって言ったよね? お姉ちゃん、私に嘘吐いたの? 本当はすぐに射精するって分かってて、私にオチンチンをシゴかせたの?」
「あ、あああ、ごめんさいっ……雫ちゃん、ごめんなさいっ!」
「ダメ。罰として、イク時はパンツの中に出してね」
「そ、そんな、ああぁ……んくうぅっ……で、出る、精液もう出ちゃうっ!」
 いつもなら私の口の中に射精するのだけれど、今日は徹底的に外へ出してもらうことにしよう。
 私はシゴき上げるのをやめて、子供パンツから手を抜き取った。
「ああ、出るぅ……で、出るぅっ!」
 お姉ちゃんは全身をビクンビクンと痙攣させながら、オチンチンの先から大量の精液を噴き上げた。
 子供パンツの裏側に、精液がビュルッと勢い良く吹き掛かり、大きな染みが出来上がる。何度も放出が行われるごとに、子供パンツの染みはどんどん広がっていった。
「は、あ……んはぁ……はあ、はあぁ……」
 射精が終わると、お姉ちゃんは仰向けのままグッタリとして、荒い呼吸を繰り返した。
「お姉ちゃん、気持ち良かった?」
「え、ええ……け、けど……」
「けど?」
「雫ちゃんの口の中に出させて欲しい……」
「あはは。自分からおねだりぃ? お姉ちゃんって、一回射精すると素直になるよねぇ」
「ううぅ、お、お願い……お願いだから、雫ちゃん、お姉ちゃんのチンポを咥えて……」
 眉を八の字にして頼み込むお姉ちゃんの顔は、とても情けなくて滑稽だった。
「だーめ。嘘吐いたお姉ちゃんのオチンチンなんて、フェラチオしてあげないよー」
 私は上機嫌になりながらも、お姉ちゃんの願いを断った。
 だって、今日はいっぱい精液を出してもらって、私の身体に塗り付けたい気分なんだもん。嘘を吐いたことなんて、本当はただの口実だ。大体、お姉ちゃんがすぐに射精しちゃうことなんて、最初から分かり切っていることだから、全然怒る理由になんてならない。
「し、雫ちゃん、お願い……お願いよ……」
「だぁめだってばー。いい加減にしないと怒っちゃうよ?」
「う……」
 弱みを握られているお姉ちゃんは、少しでも私が強く出ると、すぐに黙ってしまうのだった。
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