第十四話・クルル奉仕その2

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学校であったエッチな羞恥体験談
 舌全体を使って一心不乱にペニスの先端を舐め回す。亀頭一面を覆っていた我慢汁が唾液で塗り替えられていく。
 クルルの動きはぎこちなかった。最初の頃よりもひどくなっている。多量の先走り液を舌で舐め取っているうちに、肩の震えを抑えきれなくなってきたのだ。断続的に襲う吐き気が耐え難いほどにまで高まっており、嗚咽を堪えることすら著しい困難を伴った。
「まったく。そんなお遊びのような奉仕にいつまで余を付き合わせるつもりだ?」
「も、申し訳ありません」
「謝罪している暇があったらしゃぶり付かぬか。今度は口を開けて余のペニスを咥えるのだ」
「はい、オイゲン様」
 こんな大きな陰茎が口に入るのか不安だったが、とにかくクルルは目一杯に開口してペニスを頬張った。なるべく何も考えないよう努めながら、少しずつ顔を沈めていく。
 男のペニスを咥えているという信じがたい状況に、顔面がみるみる真っ赤になっていった。
「ん、んぐ」
 小さな口内を巨根が埋め尽くす。限界まで口を広げているというのに、オイゲンのペニスは口腔いっぱいまで占領してくる。
「まだ入るであろう?」
 オイゲンに後頭部を押され、無理やり喉奥まで咥え込まされた。グイグイと喉粘膜を突かれ、吐き気を感じる暇もないほどの猛烈な窒息感がクルルを苛む。
「咥えただけで終わりではないぞ。どうすれば余を気持ち良くできるのか考えてみよ」
「…………」
 ただ咥えさえすれば男は満足するのだと思っていたが、どうやら違うようだった。そうなると何をすべきか分からない。ペニスの先端で喉を押し込まれている苦痛で、クルルはまともに頭を働かせることができないでいた。質問しようにも、口を塞がれていてはそれもかなわない。
「女のくせに、男を満足させる術も知らんのか? 処女だからといって許されるなどと甘く考えているのではないだろうな?」
 クルルはペニスを深々と含んだまま、涙に濡れた目でオイゲンを見上げた。それから小さく頭を揺すって彼の言葉を否定する。
「本当に何も知らぬようだな、この無能者が」
「…………」
 残酷な言葉に、クルルの胸中を悲しみが渦巻いた。自分の能力にはそれなりに自信を持っていた。これまでアンジェリカの期待を裏切ったことはないという自負もある。それなのに、オイゲンは、たった一言で否定してしまった。アンジェリカに認められ、褒められ、頼りにされている自身の能力。偏見を持ってそれを否定されるのは、アンジェリカを否定されるのも同じではないか……。
 胸を抉られるような気持ちになり、涙が後から後から溢れてくる。

「仕方ない。能無しのお前に余が教えてやろう。こうするのだ」
 頭を左右からがっしりと挟まれた。どうするつもりかと身を硬くしていると、オイゲンは頭を掴んだまま両手を上下に動かし始めた。
 顔を無理矢理に律動させられ、口腔をペニスが出入りする。一時的に巨大な陰茎が後退した時は、口内に余裕ができて楽になるが、オイゲンの手によってすぐにまた顔を押し込まれ、喉奥を容赦なく責め抜かれる。
「んごっ、ごぼっ!」
 繊細な喉粘膜を抉られて、クルルはペニスを咥えたまま咽せ返った。聞くに堪えない獣のような声が、小柄な少女の口から噴き出る。小鼻からは無惨にも鼻水が垂れてきた。
 オイゲンは、何食わぬ顔でクルルの頭を強引に動かしていた。相手を思い遣る気持ちなど一切ない。クルルがどれだけ苦痛の呻きを上げようとも、全く気にした様子もなく腕を動かし続けている。
 壊れても構わないというオイゲンの思いが伝わってくるようだった。まるで物のような扱いである。家畜どころか生物としてすら扱われていないのだ。クルルは人としての尊厳を根底から破壊されていくような気がした。
 家畜のごとく床に這わされていた時の方が、肉体的にも精神的にもまだ楽だった。あの時は少なくとも、羞恥に満ちたクルルの反応を、オイゲンは愉しんでいた。それはつまり、その時点では人として扱われていたということである。
 そこが今とは違う。オイゲンはひたすら自分の快楽を貪ることに夢中で、クルルのことなど全く頭に入っていない。欲求の赴くままにクルルの頭を揺さ振っている。
 そんな中であっても、クルルは限界まで口を広げて、懸命に歯が当たらないよう気を配っていた。アンジェリカの姿を思い出しながら、口内を蹂躙される苦痛に耐える。

「ふう、さすがに疲れるな」不意にオイゲンの動きが止まった。「余にやらせてばかりで何も思うところがないのか?」
「…………」
 奥までペニスを突き込まれているため、クルルは答えることができない。
「自分で顔を動かせと言っておるのだ。その程度のことも分からぬのか、馬鹿者が」
「う、ううぅ」
 クルルは小さく頷いて顔を引いていった。自分の意志で動ける分だけ、今までより負担は減るだろう。しかしこれからは自分から苦しい思いをするために動かなければならない。
 カリ首まで唇が戻ると、クルルは再び顔を沈めてペニスを口内に迎え入れていった。
 できれば口内の深奥部まで入れたくはないが、それではオイゲンが納得しないのは明白だ。クルルは鼻息を荒くしながら、より深くペニスを呑み込んだ。
 手を添えている根元部分を除けば、ほぼすっぽりと陰茎を口の中に収めてしまった。
 喉に亀頭が接触するが、先ほど強引に頭を動かしていたオイゲンは、この程度で止まったりしなかった。ならば今ここで止まることは許されないだろう。クルルはオイゲンの股座に向かってさらに顔を埋めた。
 喉粘膜にペニスの先端がぐっとめり込んでくる。
 窒息しそうな苦しさを堪えていると、頭上でオイゲンが満足そうに息を吐いた。
「うむ。ちゃんと理解出来ているようだな。その調子で続けよ」
 声に押されてクルルは顔の上下動を始めた。陰茎を口腔深くに導いてから、口元まで戻す。何度もそれを繰り返しているうちに、少しずつ慣れていき、動きがスムーズになってきた。
 ペニスの付け根を握っている手も緩やかに動かす。根元を小さな指でしごきつつ、残りの大部分を可憐な唇で擦り上げていく。
 唇から唾液が垂れ落ち、陰茎を伝ってオイゲンの陰毛を濡らした。
 顔を深く沈めた時、唾液で潤った縮れ毛が鼻や口の端に触れ、不快感から眉間に皺が寄る。
 顔の上げ下げに余裕が出てきたクルルは、口内のペニスに舌を絡めた。唇で陰茎をしごき上げつつ、裏筋に舌を押し付け、顔の動きに合わせて滑らせる。
 相変わらず尿道口からは先走り液が溢れ出しているようだったが、喉深くに咥え込んでいるため、舌腹でそれを味わうことなく飲み下すことができた。その点だけはディープスロートによって救われていると言ってもいいだろう。代わりに口腔を余す所なく支配されてしまっているのだが……。
 自分で顔を上下させているとはいえ、喉粘膜が窪むまでペニスを呑み込まなければならないのだから、これでは蹂躙されているのとそう変わらない。顎が外れそうなほど大きく口を開き、苦痛を堪えながら奉仕する様は、見方によれば無理やり口内を犯されるよりも悲惨な光景かもしれなかった。
 数え切れないほど顔の上下動を繰り返しているうちに、喉奥の苦痛も段々と薄れてきた。喜ぶべきことではあったが、クルルの胸の内は複雑だった。自分の身体が矯正されて、口腔がペニスに馴染んでしまっているかのように思えて仕方なかった。
 限界まで口を広げているせいか、顎が重く感じるようになってきた。いちど疲労感が溜まり出すと後は早かった。すぐに顔を動かし続けることができないほど辛くなってしまう。やむを得ずクルルは陰茎を奥まで迎え入れた状態で顔を止めた。
 文句を言われる前に、せめてもの誠意を見せようと、手と舌による愛撫を加速していく。陰茎に強く舌を絡め、指を激しく上下させる。
 また無理やり頭を動かされるのだけは避けたいという、その一心だった。クルルを突き動かしているのは、アンジェリカのために身体を差し出そうという自己犠牲の精神ではなく、オイゲンの怒りを恐れて必死に機嫌を取ろうとする性根だった。
 不意にクルルの胸に惨めさが湧き上がってきた。いったい自分は何をやっているのか。そう思わずにはいられない。自ら決意してこの場に留まったというのに、いつの間にか、オイゲンにこれ以上酷いことをされないよう振る舞うことばかり考えていた。アンジェリカはこれよりもっと辛い目に遭っているかもしれないのに……。
 情けなくて嗚咽が込み上げてくる。クルルはペニスを深々と咥えたまま身体を震わせた。
「今さら何を泣いている? 余のペニスが泣くほどおいしいのか?」
 オイゲンが嘲りの声を上げた。アンジェリカの才能に嫉妬して、妹の腹心を汚すことに悦びを覚える下劣な王子。呆れるほど身も心も腐りきっている男に対して、しかしクルルは頷いた。
 今やアンジェリカのために従っているのかどうか、自信が持てなくなっていた。もちろんアンジェリカのことがどうでもよくなったわけでは決してない。全てを投げ捨ててでも助けたいという想いは健在だ。けれど、オイゲンの加虐心に火をつけることを極端に恐れてしまっていることもまた事実だった。  アンジェリカへの想いと、オイゲンへの恐れ。ふたつともクルルの本心だが、問題はどちらの気持ちがより強いかだ。もしも、自分がアンジェリカよりも保身を優先するような人間であったなら……。それはクルルの自我が根底から覆されるようなものである。どうしたらいいか、どうすべきか、何も分からなくなってしまうに違いない。
「余のペニスに感動するのもいいが、そろそろ刺激が欲しいのだがな」
「む、むぐぐ」
 泣き濡れていたクルルは、オイゲンの言葉に慌てて反応し、顔の上下動を再開した。顎を休めていた甲斐があり、疲労感はそれほどでもない。自分の心を正確に掴めないまま、熱心に奉仕する。とにかく今は止まることを許されないのだ。
 指で根元を小刻みに扱きながら、顔を上下に振りたくる。動くたびに後頭部の小さなポニーテールがちょこちょこと揺れた。
 混乱している頭の中が、激しい揺さぶりにますます掻き乱されていく。一刻も早くオイゲンを満足させることしか考えられられなくなってしまう。
 唇と陰茎が荒々しく擦れ合い、じゅぶじゅぶと淫らな音を立てた。恥ずかしいという気持ちは残っているが、どこか頭の隅に追いやられているようで、今までのように羞恥心がクルルの動きを萎縮させることはない。
 頭がぼーっとして、自分のしていることがなんだかよく分からなくなってきた。
 唇からは唾液が垂れ流され続け、オイゲンの玉袋や陰毛を濡らす。口を引き締めて唾液の流れを止めたかったが、またしても顎に疲労が溜まり始め、なかなか思うように唇を窄めることができなかった。
 顎の感覚がなくなってしまいそうな怠さの中、クルルは顔を躍動させてペニスを扱き続けた。口を出入りする陰茎に舌を押し付けることも忘れない。指はしっかりと根元を擦り上げている。
 さらに空いているもう一方の手では、命令されてもいないのに玉袋をまさぐっていた。クルル自身の唾液に濡れた睾丸を、優しい手付きで揉みほぐしていく。
 口から発せられる淫猥な抽送音が恥ずかしくて、顔が火照って仕方なかった。陰茎を深く咥え込んだ時に鼻や頬に触れる縮れ毛も、クルルの恥辱を煽り立てる。
 懸命に奉仕をしながらも、まだ終わらないのか、と思わずにはいられなかった。顎の疲れも再び限界が近付いている。
「いいぞ、クルルよ。もう少しでイキそうだ……」
 クルルの思考に答えるかのようにオイゲンは上擦った声で言った。いつからか息も荒くなっているようだった。
 オイゲンの興奮している様を感じ取ると、ぼんやりしていた頭が冷静になっていった。はしたない行為をしているのだと再認識してしまい、身体が止まってしまいそうになる。
 本当にここで止まったら、今までの奉仕が無駄になってしまう……。ほんの一瞬だけ動きが鈍るものの、クルルはなんとかそのまま口腔奉仕を続行した。
 突如として訪れた危機を乗り切ったクルルは、思い切ってラストスパートを掛けた。最後の力を振り絞って、激しいピストン運動を展開していく。

 顔を振り乱して猛烈な口淫を行っていると、オイゲンの手がクルルの頭に置かれた。
「よいか、決して吐き出すでないぞ」
 オイゲンは、切羽詰まった声を漏らしながら、クルルの顔を股間に引き寄せた。
「うぐっ」
 喉奥にペニスの先端が押し込まれる。そこでオイゲンは停止した。顔を無理やり動かす気はないらしい。口内奥深くまで占領される苦しみに涙しつつも、クルルは安堵感に総身から力を抜いた。
 脱力したクルルの口内で、陰茎が脈打った。
「んんっ!」
 ペニスの先端から精液が噴き出し、喉奥に直接叩き込まれていく。舌では触れていないため、味はほとんど分からないが、感触ははっきりと伝わってきた。喉粘膜に直撃した粘着質な液体は、驚くほど温かかった。喉が灼けそうなほど熱く感じる。
 さらに続けて喉奥に飛沫が打ち込まれた。ペニスの先は喉粘膜に密着しているので、粘液が尿道口から射出されると同時に喉壁で弾け、口奥に飛び散った。クルルは射精の勢いをダイレクトに感じて目を白黒させていた。
 ペニスを吐き出したくとも、頭を抑えられていてはどうにもならなかった。受け止めるしかない。
 精液は何度も迸り、クルルの口内を満たしていった。初めて精液を口で受けて動揺しているせいか、鼻呼吸だけでは息苦しくて仕方ない。
 だからといって飲み込む気にはなれなかった。先走り液すら吐き気を催すというのに、欲望の塊を体内に取り込むだなんて、考えたくもないことだった。
 オイゲンは繰り返しペニスを脈動させ、さらに精液をぶち撒けてくる。
 やがて、口内に夥しい量の白粘液が溜まり、重力に引かれて喉道に圧力が掛かり始めた。飲み下す意志がなくとも、勝手に喉が反応してしまいそうになる。
「まだだ、まだ出るぞっ!」
「んんんっ」
 これ以上の圧迫を受ければ耐えられない。そう思うと緊張の糸が切れてしまい、喉が緩む。もはや堪えることは不可能となった。
「んくっ、こくっ……」
 立て続けに喉を鳴らして、口内に溜まっていた粘液を胃に送り込む。喉に引っ掛かるかのような粘つく感覚がした。本来なら一気に飲み干せるようなものではないが、後から後から殺到する精液に押されて、途切れることなく喉道を流れ落ちていく。
「しっかりと飲み込むのだぞ? 余のペニスは大きさだけでなく、射精量も並外れているのだ。死ぬ気で飲み下さねば窒息死するやもしれぬ」
「こ、こふっ」
 あまりの量に耐えきれず喉が痙攣した。ペニスを咥えた状態のまま咳き込んでしまう。
「ごぼっ、ごぉっ、ぶぉお!」
 鼻の奥がつんと鋭い痛みに曝され、粘液が逆流していくのを感じた。漏れる、と思った瞬間、鼻の穴から白濁液が垂れ出てきた。
「なんと無様な顔だ。情けないとは思わぬか? なあ、クルルよ」
「う、ううう……」
 クルルは鼻水と共に白粘液を垂らしながら涙を流した。唇からも精液の残滓が零れ出ている。
「何をしている。まだ終わったわけではないぞ。気を抜くでない」
「む、むぐぐ」
 泣きながら唇を窄めて精液の流出を食い止める。驚いたことに射精は未だ続いていた。さすがに勢いは弱まっているが、喉粘膜に熱い精が断続的に放たれている。
 恐ろしいまでの淫欲だった。この国の王子は、一体どれほど底知れぬ欲望を内に秘めているのだろう。それを思うと額に脂汗が浮かぶ。
 射精量が並外れていると本人も言っていたが、そんなことは聞くまでもなく明らかだった。他の男を知らずとも分かる。基準など必要ない。これほど色濃い精の解放が、こうも長々と続いているというその一点だけで、オイゲンの肉欲に際限がないのは容易に想像が付く。
 口中に充満する雄臭さを堪えながら、クルルは必死に喉を上下させた。あと、少し。射精が終わりに近付いているのがなんとなく分かる。もうすぐ口が解放されるのだ。そう思えば我慢もできる。
 喉に詰まりそうな粘液の感触は不快極まりなかったが、段々と弱々しくなっていく射精の勢いが、クルルの心を軽くしてくれた。最後のひと噴きが終わると、クルルは何度か喉を動かして、残りの精液を飲み干した。
「ぷは!」
 オイゲンの手が引くと同時にクルルはペニスを吐き出した。
「はあっ、はあぁっ」
 新鮮な空気を肺に取り込んでも気分はあまり晴れない。喉に残っているねっとりとした感覚が、クルルの心を底に沈ませたままでいた。唾を飲み込んで少しでも流そうとするが、ほとんど効果はない。
 口の中も、精液の臭いがまだそれほど薄れておらず、とてもじゃないが口淫からの解放を喜ぶ余裕はなかった。
 それどころか……。
「まだチンポの中には精液があるぞ。早く吸い取るのだ」
「…………」
 クルルは内心でうんざりしながらも、従順にコクリと頷いて、再びペニスに顔を寄せた。射精を終えたばかりだというのに、肉棒は全く硬度を失っていなかった。唾液と精液で濡れ光っており、磨き抜かれた凶器のような印象があった。
「うっ」
 鼻から白濁液がとろりと流れ落ち、反射的に鼻を啜った途端、咳き込んだ時に感じたつんとくる痛みが再び鼻腔を襲った。
「あ、あう」
「早く尿道から精液を吸い出せ」
「はい……」
 亀頭をぱくんと咥え、吸飲する。
 尿道口から精液の搾りカスが飛び出して舌の上に乗った。酸味と苦味の混ざったおぞましい味が舌に広がる。
 クルルは、一秒でも早く胃に流し込んでしまおうと嚥下した。
「こくん」
 ついにオイゲンの精液を体内で受け止めきってしまった。やがては吸収されて、身体の一部になるのだ。そう考えたら死にたい気分になる。
「どうだ? 旨かったか、余の精液は」
「……ええ、とても」
 意地の悪い質問に微笑を返す。自分の気持ちに嘘をつくことくらい、今までの汚辱に比べたら何でもないことだった。これから尻穴を犯されることと比較したなら尚更だ。
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