第三話・お姫様の肛門虐め

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学校であったエッチな羞恥体験談
「……あ、あの、本当にこんな格好でするのですか?」
「ああ。これなら、お姫様の顔を見ながら浣腸できる。……じゃなくて、浣腸した温水が腹の中に行き渡りやすいから、この格好の方が効果的なんだ」
 俺はまたしてもデタラメを言って、浣腸器を構えた。
 お姫様はベッドで仰向けになり、大きく股を広げた状態で足首を掴んでいる。股間を無防備に晒した、屈辱極まりない姿だ。とても王族のする格好とは思えない。
 お姫様の肛門は、先ほど凶悪な張り形が埋め込まれていたとは思えないくらい小さく窄まっていた。完全に口を閉じているアヌスは、ごく控えめにぷっくりと盛り上がっており、周辺に皺がこじんまりと広がっている。浣腸器の先端でツンと突付いてやると、僅かだが開閉を繰り返した。
「セ、セッツ様。あまり苛めないでください。やるなら早く……」
「待て、焦るんじゃない。こういうことは慎重にやらないと、何が起きるか分からないんだ。この浣腸器はガラス製だからな。もし割れてしまったら、ケツの穴が血だらけになるぞ」
「うう……」
 いくらなんでもそうそう割れるはずもないのだが、股間を曝け出した格好で弱気になっている王女様は、簡単に信じてしまったようだった。
 もはや呼吸をするようにデタラメが口をついて出てくる。
 俺は浣腸器の先端部で、ゆっくりとお姫様の肛門の皺をなぞり上げていった。それに反応して尻穴がヒクつき、俺の目を楽しませてくれる。
「お、お願いです、セッツ様。ひと思いに浣腸してください」
「そんなに浣腸して欲しいのか? しょうがないな」
「そ、そういう訳では……」
 目に涙を溜めて口篭る王女様に満足し、俺は浣腸器の先端を挿入した。見た目は可憐な窄まりも、細い先端部を大した抵抗もなく受け入れた。
「あ」
「先端が入ったのが分かるか?」
「あまりはっきりとは……。でも、なんとなく分かります」
「よし、ちょっとずつ温水を入れていくぞ。ちょっとずつな。丁度、体温に近いくらいの温度だから、腹にも馴染み易いはずだ。安心しろ」
「はい」
 お姫様は少し安心したような顔をして頷いたが、しかし実際に浣腸器に入っているのは、ついさっきまで氷水に付けておいた冷水だった。
 俺はグッと一気にピストンを押し切り、全ての冷水を王女様の腹の中に送り込んだ。
「はおおっ!」
 お姫様らしくもない不細工な声を上げて、彼女はビクビクと痙攣した。
「つ、冷たい……セッツ様、これお湯ではありませんっ」
「え? あれ? そうだったかな? いやいや、気のせいじゃないか?」
「冷たいですっ! つ、冷たくて、痛い……。あああ、痛いです。お腹が痛くなってきました」
 冷水の効果は抜群だった。冷えた水に腸内を刺激され、早くも王女様は汗を掻き始めていた。
「セ、セッツ様、もう駄目です。我慢できません」
「よし、分かった。ここに出すんだ」
 お姫様の尻の下に小型の壷を滑り込ませ、斜めに傾けて排泄の瞬間に備える。
「む、無理ですっ。こんなところで出来る訳がありませんっ」
「いや、大丈夫だ。どうせ捨てようと思っていた壷だから、汚されても気にはしないさ」
「そういう問題ではありませんっ!」
 ギュルル、と王女様の腹が鳴った。苦痛に歪むお姫様の表情を見ていると、本当にいつ噴水が始まってもおかしくないことが分かる。
 足首を掴んで股を広げているお姫様のつま先が、限界を訴えるかのようにプルプルと震え始めた。
「で、出そう。セッツ様、て、手を離してもいいですか?」
「駄目だ。姿勢を崩す事は絶対に許さん。離したらどうなるか、言うまでもないだろう?」
「そ、そんな。本当にここで……しなければならないのですか?」
「当たり前だ。ちゃんとお姫様の腹の中が綺麗になっているかどうか、確認しないといけないからな。さあ、この中にぶち撒けろ。しっかりと目を凝らして余すことなくじっくり見ていてやるから」
「ああ、ひ、酷い……。出ちゃう。出ちゃいますぅ……」
 か細い声を上げるお姫様の尻穴が小さく開いた。汚れのない無色透明の水が肛門から噴き出して、俺が構えている壷の底をビチャビチャと叩く。 
「嫌っ! あああ、いやあぁ……」
 王女様は股間を突き出した情けない格好のまま、ポロポロと屈辱の涙を零した。泣いている間も、肛門からは綺麗な水が一本筋となって噴き上がり、壷の中へと消えていく。
 壷の底に水が溜まり、中からバチャバチャと水面を叩く音が聞こえ始めた。だんだんと噴水の勢いも弱くなり、チョボチョボとした小さな音を最後に、お姫様の排泄が終わった。
「あうう……。こ、こんな……私、男の人の前でこんなこと……」
「いや、見事な排泄だったぞ。誇っていい」
「誇りません! あ、あの、もう手を離してもいいですか? 足が辛くて……」
「そうだな。手を離して、今度は四つん這いになるんだ。排泄した後の肛門を見てやる」
「うう……わ、わかりました……」  壷を退かしてベッドの下に置くと、中の水がチャプンと揺れた。ただの汚水が入っているに過ぎないのだが、これがこの国のお姫様の排泄物かと思うだけで、何故だか神聖な水のように感じられるから不思議だ。
 王女様に視線を戻すと、彼女は従順にベッドの上で這い蹲り、俺に向かって尻を突き出していた。
 俺は、お姫様の尻たぶを鷲掴みにして、左右に押し開いた。  排泄を終えたばかりの肛門が姿を現した。さすがに若干、赤く腫れている。もっともこの程度ならすぐに回復するに違いない。排泄した水で少しだけ濡れてもいるが、特に匂いはしないので問題はないだろう。
 俺のペニスは、早くこの窄まりに埋まりたがり、先端からダラダラと涎を垂らしていた。これ以上耐えるのは辛いものがあった。
 俺は、先走り液で濡れた亀頭を、お姫様の小さな窄まりに押し当てた。
 彼女の口から、「ああ……」と諦めの吐息が漏れる。
「そろそろ入れるぞ」
「あ、は、はい」
 お姫様の掠れるような返事が、俺をさらに興奮させた。先端を肛門に添えているだけで、下半身が蕩けるような快感が湧き上がってくる。
「これから何をされるのか言ってみろよ、お姫様」
「え……?」
 王女様は四つん這いのまま、首を捻って肩越しに俺を振り返った。その顔には戸惑いの表情が浮かんでいる。
「で、ですから、その、それを入れるのでしょう……?」
「どこに何が入るんだ? ちゃんと言うんだ」
 俺は会話をしながら、小さな円を描くようにペニスの先端で肛門をなぞり続けていた。
 彼女のアヌスは、刺激されているせいかヒクヒクと収縮を繰り返している。
「わ、私のお尻に、セッツ様の……おチンポが入ります」
「ちょっと待て」
「な、何でしょうか?」
「おチンポはもういい。そういう変にお上品な言い方じゃなく、下品で汚い言葉を使うんだ」
「えっと……ど、どのような?」
「それは自分で考えろ」
 お姫様は下を向いて数秒考え込んだ後、再び顔を上げて口を開いた。
「私の底なし沼に、セッツ様の手槍を投げ込んでください」
「ちょっと待て」
「な、何でしょうか?」
「誰が隠語を考えろと言った? もっと直接的に……いや、もういいッス」
 肛門の入り口をペニスの先端でこねくり回しているのにも、いい加減 疲れてきた。それに、さっさと挿入しないと我慢の限界を超えて暴発してしまいそうだ。
「ごめんなさい。私、不慣れで……」
「仕方ないな。その代わり、自分の手で尻を開いて見せろ」
「え?」
「早くしろ」
「……は、はい」
 お姫様の手が後ろに回され、尻肉を掴んだ。指にグッと力が入れられると、尻たぶが押し開かれて肛門が僅かに口を開いた。
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