アナルマスター葵 前編

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
 私は中高一貫の女子校に通っています。外見は普通ですけれど、結構テクニシャンです。女の子のアナル専門ですけれど。私、レズなんです。
 中等部の卒業式を終えたばかりで、もうすぐ高等部に進学する予定です。共学を選ばなかったのはもちろん少しでも女子が多いほうが良いからです。私は女の子が大好きですから。
 中等部では可愛い女の子のアナルを軒並み貫通してあげました。正確には覚えてませんが、二十人くらいだと思います。先輩とか後輩とか関係なしです。
 女の子の落とし方は簡単です。私は明るい方なので、まずはこっちから話し掛けて友達になります。それで、家に呼んだら隙を見て押し倒しちゃうんです。
 いきなりそんなことをされた女の子は、誰でも最初は反応出来ません。今までのところ、例外はないです。とつぜん押し倒されたらそりゃあ驚いて動けませんよね。冗談とか悪ふざけだとか思うのが普通でしょうし。まあ、無反応でいてくれるのは数秒のことですけど、私にはそれで充分なんです。
 基本的には後ろから抱き付いて押し倒すので、女の子はうつ伏せになっています。私はスカートなりジーパンなりの上から女の子のお尻を触ります。まずは掌全体を使ってお尻を撫でるんです。くすぐったくて心地良い感覚が女の子を襲います。次の動作で確実に快楽を感じさせるための一手です。それで一秒。
 それから中指をお尻の谷間に沈ませて、服の上から前後に一往復します。あまり力を入れずにちょっと擦るくらいです。そうすると大抵の女の子は背中を少しだけ反り返らせて小さく息を吐きます。普通の人がやってもこうはなりません。私の絶妙なタッチだからこそ可能な技です。ここまで二秒。
 女の子は、私に押し倒されてビックリした状態からすでに抜け出していたとしても、今度は未知の快感に戸惑っている状態になってしまいます。まだもう一手を打つだけの時間的猶予はあります。
 ここまで来れば女の子を落としたも同然です。あと必要なのはたったの一押し。女の子がいま初めて感じているものが何なのかを教えてあげるために、スカートやジーパンの上からお尻の穴に中指の先を押し当ててグリグリと捏ね回すのです。
 すると女の子は肛門官能に目覚め、甘い息を吐きながら腰をくねくねと揺すります。初めは恥ずかしくて自分からおねだりの言葉を口に出すことは出来ませんが、私の指による刺激を無意識のうちに求めているのです。
 これまでの過程では、ほぼ例外なくどの女の子も同じ道を辿ります。私がスカートを捲り上げようが、ジーパンを引き摺り下ろそうが、決して抵抗することはありません。大体は、恥ずかしそうに顔を赤らめて、潤んだ瞳を私に向けてくる感じです。まあ、中には恥ずかしさのあまり、「やめて……」とか「許して……」とか言う女の子もいますけれど、それは完全に口だけです。私の手を払い除けようとしたり逃れようとしたりした女の子なんていません。恥ずかしいからそんなことを言うというだけじゃなくて、あんまり簡単に脱がされたりするのは女の子らしくないからって理由もあるのかも知れません。女の子としてここは口だけでも嫌がっておかなくちゃ、みたいな感じですか。
 その辺のことはよく分かりません。実際に脱がされたりしてみないと。私はそういう経験がないのです。脱がしたり責めたりイかせたりするだけで、私は決して他人に肌を晒したりはしません。だって、恥ずかしいし。もちろん、落とした女の子に奉仕させたりもするけれど、そういう時は相手に目隠しをさせます。相手の裸は遠慮なく見るけど、自分のは見せないままです。私の指テクによる上下関係が最初の数秒で構築されているので、そんな無茶も通ってしまいます。
 さて、パンツです。女の子のスカートなりジーパンなりを脱がせて、下半身をパンツだけにします。私服でもブルマを履いている女の子はそこそこいるけど、それも脱がしてしまい、パンツを丸出しに。ブルマは膝まで下ろしたところで止めておきます。これはただの個人的な拘りです。半脱ぎブルマはいいものです。
 この時点でパンツを濡らしていない女の子は皆無です。濡れ具合には個人差がありますけれど。大体は股間の部分に薄っすらと染みが出来ているくらいです。たまにパンツから漏れそうなくらい濡らしている女の子もいますが、さすがにそう多くはないです。
 パンツの上からお尻の穴をぐりぐりと押すと、女の子は下半身をビクビク震わせます。上半身の反応は女の子によって様々です。脱力してベッドに顔をうつ伏せている子や、ギュッと力を入れて握り拳を作っている子。喘ぎ声を必死に我慢している子や、可愛らしい声を上げてしまう子。ホント、色々です。
 でもみんな顔を真っ赤にしています。まあ、アナル官能を味わうのは初めてのことでしょうから、恥ずかしくないわけはないでしょう。私も最初にアナルオナニーをした時は、誰にも見られていなかったのに恥ずかしくて堪りませんでしたから、気持ちはとてもよく分かります。彼女達の場合、自慰ではなく他人に弄くられているのだから、尚更のことでしょう。
 女の子の恥辱に満ちた顔はとてもエッチです。見ているとオマンコがキュンってなっちゃいます。
 アナル責めをしているうちに私もパンツを濡らしてしまうのですが、責められている女の子の方は、私よりも愛液を溢れさせてパンツの染みを広げていきます。私のテクニックに掛かればそれくらいは簡単なことです。
 パンツ越しに中指の腹で肛門を軽く押し続けていると、十秒も経たないうちに女の子はアナル快楽のことしか考えられなくなります。羞恥を感じている余裕すら無くなるのです。誰もがそうです。十秒を過ぎても恥らったままの女の子は今のところいません。最長耐久記録は確か七秒くらいだと思います。
 緩んだ表情をして荒い息を吐いている女の子は物凄く可愛いです。私は可愛い女の子にしか手を出さないので、元々可愛くて当たり前なのですが、お尻の穴で感じて身体を熱くしている女の子は余計に可愛く見えてしまうのです。
 こうなったらもう私の思うがままです。無抵抗というだけでなく、私の言うことはなんだって聞いてくれます。
 この段階なら女の子同士のキスだって応じてくれます。まず女の子を横向きにして、私も隣に寝ます。向かい合うと、甘い息が私の顔を撫でてきます。いつもそれで私はすごく興奮してしまうんですが、決して脱いだり触らせたりはしません。せいぜいキスくらいです。キスだけでもかなり気持ち良くなることは出来ます。
 初めは何も言わずいきなり唇を奪ってしまいます。間髪入れず女の子の唇を割り開いて舌を差し込みます。女の子はみんなビックリして目を見開くのですが、すぐに瞳を閉じて私の舌の感触を堪能し始めます。キスの味を一度知ってしまえば、もう女の子なら誰もが虜になるのです。私の舌なら尚のことです。
 いったん唇を離してから、舌を突き出すように指示すると、陶酔している女の子は間違いなく言うとおりにしてくれます。小さく口を開いて、可愛らしくちょこんと舌を差し出してきます。これはどの女の子も同じような感じです。
 女の子の舌を私の唇で挟み込み、吸い立てながらチュプチュプといやらしい音を立てると、女の子の身体が小刻みにプルプルと震えます。感じているのです。私に舌を吸われて感じない女の子はいません。
 私は女の子の口内に自分の舌を侵入させます。顔を斜めにしているので女の子の熱い鼻息が頬に当たります。
 私が舌をうねうねと絡み付かせているうちに、女の子もおずおずと舌を動かし出します。お互いに舌をまとわり付かせ合うのですけれど、そうしている時間はけっこう女の子によってバラつきがあります。ディープキスだけで女の子を蕩けさせたいので、それまで私はずっと舌を繰り出していきます。女の子がキスで朦朧となるまでのこの時間に個人差があるのです。まあ、それでも、長くて三十秒といったところですけど。
 女の子がキスの快楽に酔いしれて瞳をトロンとさせてきたら次の段階です。舌と舌を巻き付かせたまま私は女の子のパンツに手を入れます。
 とりあえず前からです。パンツの中に手を突っ込み、割れ目に触れれば、ヌルヌルした液体が待っています。ここまできて股間をベトベトに濡らしていない女の子はいません。パンツから漏れ出た愛液が太ももを濡らしているのも珍しくはないくらいです。
 ちなみに中学一年生ともなるとほとんどちゃんと下の毛が生えてます。ツルツルの女の子なんて私は一人しか知りません。その子は随分と気にしていたようですけれど、半年くらいしたら目出度く生えてきました。
 まあどのみち私にはあまり関係のないことです。私の標的はあくまで女の子のお尻の穴。ワレメに触るのは自分の指を潤わせたいからです。いくらなんでも未経験のお尻の穴に濡らしもせずに指を入れたりするのは可哀想ですし。
 割れ目に中指を擦り付けて充分に愛液まみれにして、パンツから手を引き、今度は後ろから突っ込みます。パンツを脱がせたりはしません。これもただの個人的な拘りです。履いたまま弄るのはいいものです。
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